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国立競技場の現場

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2018年 2月25日(日)01時22分35秒 KD106175243069.ppp-bb.dion.ne.jp
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  しばらくぶりの書き込みですが、オリンピックがようやく終わろうとしてますね。
麻布まで行った帰りに外苑東通りを通ったら国立競技場の現場は結構出来ていました。

本日は東京マラソンが開催されますが、そのさなか浅草まで行く仕事を受けてしまいました。
交通規制を事前に調べたけどかなり遠回りして浅草に行くようになりますね。
どうなることやら・・・

私事ですが、
21年前のPowerMac8500/150MHzをカッティング専用に使ってましたが、
頻繁に起きるハングアップでカッティングするまでにちゃんと起動し終わるまで
10回以上起動し直したりしてました。
それでも滅多に依頼がないのでそれで何とかやってましたが、PowerMac8500を
購入後に性能を上げようと結構高価なCPUカード(G3/300MHz)を載せ替えて
さらに設定で366MHzまで上げてましたが、当時もそうでしたが起動が不安定になり
再起動をなどもしてました。まあ例えるならオッチャンの体にオリンピック選手の
心臓に付け替えたような感じで体が追いつかない状態でしたね。カッティングには
それほどCPUの速度は関係ないので元のCPUカードに戻せば良いのだけど
その元のカードが引越の祭に何処かへしまい込んで見つからない状態で
今日まできましたが、オークションでPowerMac8500/180MHzのカードが
600円で出ていたので即購入し取り付けて起動したらほとんど問題無く起動しました。
ようやく本来の状態になり安心しました。
なぜ21年前のパソコンを使うかっていう疑問があると思いますが、カッティングの
マシンを手に入れた2000年当時のインターフェイスはシリアル25ピン、
パラレルD-sub36ピンの2種類で当時USBはまだ無かった時代でした。Macとの接続は
Macのシリアル9ピンをシリアル25ピンに変換するクロスケーブルで接続して使ってました。
その後そのマシンの後継機がUSBに対応したけど非常に高価なマシンなので
買い換えるわけにも行かずインターフェースが違うだけでカットする性能は
変わらなかったので現在に至ってます。
 
 
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