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OFF会の時にでも・・・

 投稿者:能登おじさん  投稿日:2009年 4月15日(水)20時58分10秒
返信・引用
  > No.39[元記事へ]

かりめろさんへのお返事です。

 こちらこそご無沙汰しています。
 お嬢さんも息子さんも大きくなられて、新しい心配もあるでしょうが、楽しみも
大きいですね。
 宝くじの寄付はともかく、そのにいつまでも愛着をもってくれて、嬉しいです。
 子どもたちの成長を見届けられるのは親だけです。私も自分の子供は40代まで
既に見届けました。ですが、どんなに楽しみでも、今の園児や小学生の将来までは
見届けることができません。
 何事にも終りがあるって、いやですね。まだまだやりたいことがいっぱいなのに。
せめて終りが少しでも遅く来るように、健康に気配りして、がんばります。
 またHPのOFF会の時にでもゆっくりお目にかかりましょう。
 
 

ご無沙汰しています

 投稿者:かりめろ  投稿日:2009年 4月 7日(火)22時32分56秒
返信・引用
  しばらくご無沙汰しているうちに、トップページを模様がえしたんですね。
私は理事長の保育日誌のファンなので
最新記事がすぐ読めるようになってうれしいです。

今日の入園式、風もなく穏やかな晴天でよかったですね。
竹とんぼもロケットも、今日を祝うように高く高く飛んだのではないでしょうか。

小学校は明日が始業式・入学式で、新6年生の上の子は新入生の先導をします。
ついこの間、雪の卒園式を終えたように思うのに・・・ほんとうに時が経つのは早いですね。

時が経っても「その」はこころのふるさと。
今でも子ども達の会話のなかに「その」はよく登場しますし、
その時代のお友達とも時々会っています。
小学校の仲良しとはまた違うなにかがあるみたいですね。
そうそう、2人とも
「宝くじたあたったら、全部そのに寄付する」
「子どもが生まれたら、絶対そのに入れる」
そうですから、能登さん楽しみに待っていてくださいね!

これからしばらくは新入生の対応にてんてこまいの毎日だと思いますが、
無理なさいませんように・・。
またお会いできる日を楽しみにしております。
 

いつの間にか50年

 投稿者:能登おじさん  投稿日:2009年 3月19日(木)08時11分46秒
返信・引用
  > No.37[元記事へ]

ka-tuさんへのお返事です。

 お祝いのお言葉、ありがとうございます。

 でも、めでたいのかどうか、わかりませんね。
 惰性で50年では無策すぎます。
 考えてみれば、そのが始まって44年ですから、50年の大部分は
そのにいたわけです。素晴らしい子どもたち、理解ある親たちに支え
られて、楽しい日々ではありましたが、辛酸をなめるような歳月でも
ありました。その限りではカミさんには苦労をかけました。よくぞ辛
抱してくれた…感謝いうより、振り返れば慙愧の思いだけです。
 

おめでとうございます

 投稿者:ka-tu  投稿日:2009年 3月15日(日)12時29分44秒
返信・引用
  金婚式おめでとうございました。

これからもお二人で、どうぞお幸せに!

充実したご結婚生活を長く続けておられる秘訣を教わりたいものです。

うちは昨年で10年を迎えました。
長かったようで、あっという間でした。
 

楽しみにしています

 投稿者:能登おじさん  投稿日:2009年 1月11日(日)09時52分43秒
返信・引用
   たっくんとみみのパパさん。お便りありがとうございます。
 暮れの31日からエジプト旅行に出かけて、お返事が遅くなりました。
 今となれば、船のアスレチックづくりも懐かしい思い出ですね。船は故障もなく…
と言いたいのですが、伝声管や望遠鏡は一部壊れましたが、おおむね元気で、子ども
たちの人気の的、よく働いてくれています。春か夏には塗装替えをするかもしれませ
ん。そのときは連絡しますのでよろしくお願いします。
 つもる話を”一席設けて”とのこと、それも楽しみにしています。なに、焼き鳥屋
か、餃子のマン…で結構ですよ。
 

ご無沙汰しております

 投稿者:たっくんとみみのパパ  投稿日:2008年12月30日(火)02時21分35秒
返信・引用
  能登さん、お元気ですか?
あれから、両園の様子はHPで拝見しています。
子どもたちは、相変わらずの元気っぷりを発揮しているようで、そのっ子と一緒に遊んでいた日々を懐かしく思っています。
船のアスレチックも元気でしょうか?
補修などあれば、また参加して模型など作りたいです。
積もる話もありますが、それはまた、一席設けますね。
それでは、また。
 

また逢う日まで

 投稿者:能登おじさん  投稿日:2008年 6月23日(月)06時13分39秒
返信・引用
  > No.33[元記事へ]

はるか母さんへのお返事です。

 写真をありがとうございました。毎日のように子どもの写真は撮っていますが、
自分の写真はほとんど撮りません。誰かに撮ってもらった写真はどれも貴重品で
す。はにかんだはるかちゃんも、あの子らしい表情で、いい思い出になるでしょ
う。アルバムに大事に貼っておきます。

 公務員住宅で最初に卒園した方はもう40歳を超えられたはずですが、卒園後
長くは住まないで転居される方が多いので、消息はしりません。でも、どこかで
幸せに暮らしているだろうと思っています。時折、音大でクラリネットをやって
いる、とか、美大に進んだとか、風の便りを耳にすることもあります。
 夏まつりはともかく、いつかまた、遠くへ越される時があっても、さわやかに
生きるはるかちゃんの消息を知らせてください。
 とりあえずは健康ですが、老化は少しずつしっかり進んでいくので、いつまで
元気でいられるかわかりませんが、気をつけて頑張るつもりです。お心遣いあり
がとうございます。
 

能登さんとの写真

 投稿者:はるか母  投稿日:2008年 6月19日(木)23時36分40秒
返信・引用
  こんにちは。元きりんのはるか母です。
能登さんの保育日誌に、梅の木の前で撮った写真のことを載せていただいていましたね。
卒園の頃の写真を能登さんや園長先生、担任をしてくださった先生方に渡しにいかなきゃ、
と思いつつ、なかなか機会がなくて、あの日園長先生に無理を言って預かっていただきました。
ご挨拶もせずに帰ってきてしまい申し訳ありません。

はるかがカメラ目線が苦手なのと、私の腕がないので、写真の出来はイマイチですが、能登さんとの写真を見ると
卒園のお祝いの日のこと、わざわざ能登さんが保育証書を届けに来てくれた日のことが思い出されます。

お祝いの帰りに事務所に訂正をお願いして、午後は家族でクラスの親睦会に出かけました。
その間に能登さんはすぐに新しい証書を作って、留守の我が家に来てくださっていたんですよね。
翌日の夕方、2度までも我が家に足を運んでくださって、手渡していただいて、なんだかジーンとしました。
写真も快く撮らせていただき、親子共々すごく嬉しかったです。
カメラ目線ではないものの、はるかのはにかんだような表情と、能登さんの温かいまなざしが印象的で、
我が家にとってはいい記念になりました。ありがとうございました。

能登さんが「うちに帰って相撲を見るんだ。」と言ってお帰りになった後、2通の保育証書を前にして、
手違い分の処分について親子で相談しました。
その結果、2通とも大事にとっておくことにしました。
この2通の証書を見るたび、能登のおじさんがわざわざ届けにきてくれたことを思い出せるから♪
我が家の家宝とさせていただいてます。

卒園後もはるかは園長先生のCDがお気に入り。
そのの先生方やクラスの友達との思い出をことあるごとに話します。
たくさんのそのでの思い出が、彼女の力になっています。

今度そのにいけるのは夏祭りですね。
夏祭りには家族そろって、元気に遊びに行けるのを楽しみにしております!
夏に向かって暑さも厳しくなりますので、どうぞお体大切になさってください。
 

子どもの生命力

 投稿者:能登おじさん  投稿日:2008年 6月12日(木)07時59分22秒
返信・引用
  > No.31[元記事へ]

杏パパさんへのお返事です。

 あの子のお父さんですか。お子さんの性格をよく把握した上で、日々の体験を温かく
見守っていらっしゃって、さすがだなあと感嘆しました。
 高校や大学を終えて初めて社会人となる大人でも、新しい環境になじむのは大変で、
なじめずに挫折する若者さえいるというのに、3歳になったばかりで一人で新しい生活
に飛び込んでいく…考えてみれば、日々登園するだけでも凄いし、素晴らしいことです
よね。そして、これから集団の中で揉んだり揉まれたりしながら成長していくわけです。3年間ではずいぶん子どもは変わります。
 実は、保育日誌に登場する数日前のことですが、登園して庭で鞄をかけたまま遊んで
いるので、「かばんを部屋に置いてきてから遊ぼうよ」と手をつないで保育室まで行っ
たことがありました。お子さんは鞄をかけ、コップを出して所定の場所に置くと、「じゃ
あ遊ぼう」と言いました。ボクが「おおかみごっこしよう」と言って、「ウォーッ」と
追いかけると、お子さんはまっしぐらにアスレチックのほうに逃げて行き、それっきり
帰ってきませんでした。
どの子も、その子らしく、新しい生活をわがものにしていくのですね。ほんとにこれか
らの成長が楽しみです。
 

今は平和主義の長男です。

 投稿者:杏パパ  投稿日:2008年 6月 9日(月)19時09分40秒
返信・引用
  能登さんの日誌に初めて我が子が登場し、少なからず感激しています。
やんちゃでも泣き虫でもなく、物静かでポワーンとしていて比較的手がかからないタイプで、きっと目立たないだろうと考えていたので驚きでした。
アスレチックの方を指さして「あっちへ行きたい」と言ったのは、本当は水溜りで遊びたいという気持ちを遠回しに表現したのかも知れません。
日頃から、「今日はドロンコして遊んだ、給食でオレンジを食べた」などと話してくれますし、担任の先生からのお便りで、どんなことを経験しているのか、どんな様子で過ごしているのかは大体伝わってくるのですが、さすがに具体的な言動までは分からず親としてとても知りたいところでした。
二人の姉に囲まれて育ったこともあり、ストレートに要求しなくても回りの大人たちがそれなり助けてくれるという術を知っていて、それがそのでも成功している(こともある。)。他の子と衝突したくないがやりたいことはやりたい。能登さんの日誌を拝見し、そんな彼の考えや行動が目に見えるようです。
おかげ様で、今回は彼らしい(想定内の)様子を知ることができました。また、これからの3年間でどう成長していくのか、今から楽しみです。
 

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