|
|
> No.54[元記事へ]
じゅんママin横浜さんへのお返事です。
返事が遅くなりました。「じゅんママ」さんは、もしかしてじゅんや君のお母さんですか。きっとそうですね。「その」時代と同じようにお子さんの心に寄り添うだけでなく、外に向かって活動を続けていらっしゃる様子、とても嬉しく思いました。
そのでは電々団地自治会からいただいたテントや臼をいまも使っています。あの団地の跡地にできたマンションからも「その」へ来る子どもがいるようになりました。70年代から90年代、とてもたくさんの方に協力していただいて、ダイセル、住友、電々の社宅のみなさんは「その」の礎を築いて下さったのです。じゅんやママさんもその一人として、私にとって忘れられないひとです。どうぞお元気でご活躍ください。
|
|