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お忙しい中、お返事いただきありがとうございました。
長い文章をアフリカより送りつけながら、子どもの名前すらお伝えするのを忘れていました。申し訳ありません。
能登さんは覚えていらっしゃるか分かりませんが、兄、祐輔、妹 真優(まゆ)二人でひよこから御世話になりました。
途中、富士見市より引越しましたが、どうしても卒園までそのに通わせたくて、練馬区の大泉より通園しました。
そので鍛えられた木登りで、樹齢2000年のバオバブに登り、そので覚えた折り紙を、こちらの老人ホームのおじいちゃん、おばあちゃんに紹介している子ども達です。
治安の悪さから、24時間高圧電流が流れる柵のある塀に囲まれた学校と家以外は自由に外を歩くこともできませんが、与えられた環境の中でもたくましく過ごしています。
いろんな体験をして、親子共々大きくなって帰りたいと思います。
杏の花が満開のヨハネスブルグより
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