投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ | 画像 ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成

[PR]   転職サポート群馬 TESLA 携帯 買取
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.ナビ ] [ 無料ブログ ] [ チャット ]

全62件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  |  《前のページ |  次のページ》 

まさる君ですか?

 投稿者:能登おじさん  投稿日:2010年 1月28日(木)06時45分32秒
返信・引用
  > No.61[元記事へ]

お久しぶりです。さんへのお返事です。

 お父さんたちは遠くに越されたと風の便りに聞きましたが、賢君たちは山室のあの家に住み続けているのですか。
 年長の担任だった深野先生に聞くと、その頃は藁を使ったあそびをしていて、ベランダに積み上げて乾かしていたのを、いたずらっ子の多いクラスで、藁山に乗ってめちゃくちゃにしたので怒ったといったことがあったかも知れない、と言っていましたよ。
 お母さんはとても「その」が好きで協力的な方だったので、いまでも懐かしく記憶がたくさんあります。
 インストラクターをしながら、さまざまな社会活動、ボランティア活動をしている由、やっぱり君は「そのっ子」だよ。そういう青年に育ってくれて、とても嬉しいです。
 子どものそのは45年の歴史を積み重ね、卒園生は5600人を超えましたが、ほとんどの消息は分かりません。分かればきっと「そのをやっていてよかった!」と実感できるのだろうな。そう思わせてくれた投稿をありがとう。
 深野園長も事務所の井出さんも君のことをはっきり覚えていました。近々一度元気な顔を見せに来て下さい。
 

子どもへの寛容さの前提

 投稿者:能登おじさん  投稿日:2010年 1月28日(木)06時25分42秒
返信・引用
  > No.59[元記事へ]

ぷっぷくぷーさんへのお返事です。

> 左目の手術成功おめでとうございます。
> もう片方の手術も無事に終えられますよう、お祈りしております。
> どうぞお大事になさってくださいね。

 ありがとうございます。右目は2月初めに予定しておりますが、多分スムーズに終えることができると思います。左目は近視型の人工レンズを入れたのですが、視界が急に明るくなって「地球ってこんなに美しい干しだったのか!」と感動しました。その上、老化による遠視はなくなって、手元は眼鏡なしですっきり見えるのです。手紙ごっこの返事書きもパソコンのキーボードも信じられないくらい楽になりました。中学3年の時、近視のため黒板の字がよく見えなくなった、あの頃に戻ったのです。50数年の若返りです。やったア!

> 寛容さ、とても大切なことですね。子ども達の心に寄り添い、一人一人の個性を大切に、広くて温かい気持ちで接してあげたら、きっと子ども達も明るい笑顔をみせてくれますよね。

 私たちが子どもに寛容でいられるのは、現状がすべてではなくて、子どもたちは成長し変化していくと信じられるからだと思います。だからそれを見守る寛容さを持てるのでしょう。しかし、子どもの現状を見抜く眼、子どもの課題を見抜く知性がなければ、寛容ではなく放任になってしまうのではないでしょうか。
 分かったうえで見守るということは、必要に応じて助言する勇気も求められると思います。その度合いがその人の生き方なのでしょうね。
 貴重なご意見をありがとうございました。
 

(無題)

 投稿者:お久しぶりです。  投稿日:2010年 1月27日(水)00時36分26秒
返信・引用
  能登さんお久しぶりです。お元気ですか?かれこれ20年以上前に卒園した竹部です。

今私は、ふじみ野駅の近くにあるスポーツクラブで子供たちに水泳を教えています。
子供の中に、そのに通っている子がいまして、久々にそのを思い出し投稿させて頂きました。

今でも能登さんによく抱きついていたことや、お米のワラに乗って遊んで深野先生に怒られたことなど覚えています。

私は現在、子供たちに水泳を教えている傍ら、北海道をメインに民間の団体を作りライフセービング活動(プールや海水浴場で監視・救助)を行っています。その活動を通して更に、子供達に海での楽しみ方や、危険さ、そして自然の大切さを教える教室も行っています。
最近では、海だけではなく山など野外での遊び方なども教えたりしています。

今の自分がいるのは小さい頃にそのにいたからと言っても過言ではないです。
毎日泥だらけになってザリガニ釣りや土手滑りをし、常に自然に触れる生活をしていたので今の自分がいます。

そのに通わせてくれた両親、そして能登さんをはじめ先生方に感謝しております。

いつかは野外での遊びを教える学校を作りたいという野望もあります。

これからも昔と変わらないそのでいてください。

そのうち20年ぶりにそのに行きたいと思います。
 

子どもたちに励まされて

 投稿者:能登おじさん  投稿日:2010年 1月24日(日)09時39分9秒
返信・引用
  > No.58[元記事へ]

かんかんさんへのお返事です。

おかげさまで無事終了しました。明日(25日)眼帯が外れる予定です。
昨日視力検査をしたところ、手術した左目は1.2出ました。(眼鏡で補正してですが)。
1.2なんて数字は小学校以来なので、嬉しくなりました。
目が治るまでは手紙ごっこはお休みということにしましたが、「返事はすぐ来なくていい」と承知の上の手紙が、58通も届いています。
中には紙の端で「め」の字を何回も練習したらしい手紙、「めんたまだいじょうぶか」と思わず笑ってしまう手紙、子どもたちの暖かさに涙ぐむ思いです。
ネットも開けず、今日ようやくかんかんさんの書き込みを読みました。次ぎの手術まで1週間しかないので、ちょっとの間、また手紙ごっこを楽しむつもりです。
ご心配いただきありがとうございました。
 

寛容さを大切に・・・、そうですね!

 投稿者:ぷっぷくぷー  投稿日:2010年 1月22日(金)12時03分6秒
返信・引用
  左目の手術成功おめでとうございます。
もう片方の手術も無事に終えられますよう、お祈りしております。
どうぞお大事になさってくださいね。

先日ご丁寧なお返事を頂いてありがとうございました。
寛容さ、とても大切なことですね。
子ども達の心に寄り添い、一人一人の個性を大切に、広くて温かい気持ちで接してあげたら、きっと子ども達も明るい笑顔をみせてくれますよね。
子どもたちを信じて、大人である私にできることを少しずつやっていこうと思います。
わが子であれ、他所様のお子さんであれ、子どもの屈託の無い笑顔ほど元気をもらえるものは無いですものね。
ありがとうございました。
 

今日ですね

 投稿者:かんかん  投稿日:2010年 1月19日(火)22時02分4秒
返信・引用
  白内障の手術、無事に終了されたのでしょうか?
「あと七つねたら、能登おじさんにお手紙かけるんだよ」と娘が教えてくれました。「手術だからね。それまでは、先生たちがやってくれるんだって」と。
心のこもった丁寧なお返事をいただき、とてもうれしそうに見せてくれました。
能登おじさんが帰ってくるのを子供たちは心待ちにしています。
きっとパソコンも目が疲れる原因でしょうから、ここにはいつお戻りになるのかしら。
能登さんのお帰りを大人も心待ちにしていますが、無理のないように、お大事にして下さい。
 

子どもたちの明日を信じて。

 投稿者:能登おじさん  投稿日:2010年 1月10日(日)20時28分28秒
返信・引用
  > No.56[元記事へ]

ぷっぷくぷーさんへのお返事です。

> 白内障の手術、無事に終えられますようにお祈りしていますね。

 手術前の検査が進む中、たいした手術ではなさそうと思えて、今は無事終わると信じています。多分視力も少しは上がるでしょう。

> 手紙ごっこをしていただいたことは、今でも娘の大きな力になっていると感じています。
> 今の年長さんにも、いろんな力になってくれることでしょう。

 子どもたちにとって手紙ごっこは、文を使って心を通わせる感動的な体験になると思っています。大勢の子に手を抜かず返信するのは大変ではありますが、勇んで手紙を書いてくれる子どもたちがいて、ぼくは幸せです。ぼく自身が生きる力をもらっているのです。

 その場にふさわしい行動をとれない子どものことは、大人のぼくたちが楽しい、意義ある生活を保障しているか、自ら省みなければならないかもしれません。この間、子どもたちと一緒に切り紙をしていると、一人の男の子がはしゃいで、楽しそうに切っていました。すると真剣に切っていた女の子が「集中してやってるときは、静かにしてくれる?」と厳しくとがめました。彼も一応切り紙はやっているんだし、女の子に比べて幼いところは許容範囲だとも思われます。
 静かにすべき時に静かにできる。いろんなことに興味を持てる…みんな大事なことですが、ぼく自身ももう少し寛容でいたいと思うし、そのの活動でも、学校の授業でも、子どもたちを集中させる技量に不足はないか、考えてみたいと思います。

 卒園しても「その」を大事に思ってくださって、ありがとうございます。またお気づきのこと、お便り下さい。
 返事が遅くなってすみませんでした。
 

明けましておめでとうございます。

 投稿者:ぷっぷくぷー  投稿日:2010年 1月 3日(日)00時02分30秒
返信・引用
  新年明けましておめでとうございます。
子供は卒園して2年経とうとしていますが、今もそのが大好き。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

白内障の手術、無事に終えられますようにお祈りしていますね。
手紙ごっこをしていただいたことは、今でも娘の大きな力になっていると感じています。
今の年長さんにも、いろんな力になってくれることでしょう。
でも、術後あまり無理はなさらないように、どうぞご自愛くださいませ。状態の安定が第一ですから。

話は変わりますが、クリスマスの記事で、音楽を聴くことより側の子と遊んでしまう子のことが書かれていましたね。
これを読んだ時、娘のクラスの状況とオーバーラップして少しゾッとしました。
授業中、目立って取り組みに集中できない数名と、それに呼応してか何なのか、クラス全体がざわついて収拾できないのです。
少しでも抑止力になればと、通常の授業を保護者が参観に行くようにしていますが、なかなか解決には時間がかかりそうです。

学級崩壊は家庭崩壊とも言われているようですね。
また幼児期の親・先生・友達との関わりなども重要なのだろうと思います。
生活が多様化し、利便性の追求が進む中で、大人が変わり、子供の世界も大きく様変わりしてしまっているように感じます。

今の年長さんの小学校入学まで残り3ヶ月。その間に彼らの心を十分に満たしてあげてほしいと祈らずにはいられませんでした。
先生はじめ、私たち親が一刻も早く子供たちの心の声に気づいてあげないと、そのまま行ったらその子自身も、周りの子も、先生も親も悪循環になってしまう。
美しいものを美しいと感じ、人の痛みを知って思いやりを持てる、子供らしい感性を育てるには、大人が寄り添ってあげることが大切だと思うのです。
子供たちが自信と幸せな気持ちいっぱいに、卒園の日を迎えられますよう願っております。
私も我が子の為に何をしたらいいか、子供のサインをキャッチできるように日々アンテナを磨かなくては!
そののパワー分けてくださいね♪
 

電々の思い出

 投稿者:能登おじさん  投稿日:2009年10月20日(火)06時20分15秒
返信・引用
  > No.54[元記事へ]

じゅんママin横浜さんへのお返事です。

 返事が遅くなりました。「じゅんママ」さんは、もしかしてじゅんや君のお母さんですか。きっとそうですね。「その」時代と同じようにお子さんの心に寄り添うだけでなく、外に向かって活動を続けていらっしゃる様子、とても嬉しく思いました。
 そのでは電々団地自治会からいただいたテントや臼をいまも使っています。あの団地の跡地にできたマンションからも「その」へ来る子どもがいるようになりました。70年代から90年代、とてもたくさんの方に協力していただいて、ダイセル、住友、電々の社宅のみなさんは「その」の礎を築いて下さったのです。じゅんやママさんもその一人として、私にとって忘れられないひとです。どうぞお元気でご活躍ください。
 

再会

 投稿者:じゅんママin横浜  投稿日:2009年10月11日(日)22時15分16秒
返信・引用
  10月10日、11日に熊本で開催された「全国父母懇・すすめる会交流集会」で、埼玉在住時の「その」での活動を話した際、「どこの園?」と聞かれ「子どものその」です!と話すと「うちの委員長がよく知っていますよ」との返事。「その」の卒園生の保護者の方でした。本当にびっくりでした。父母懇での講演会の内容は10数年前能登さんからいつも聞いていた話とほとんど同じで懐かしくもあり、その時代の5年間の色々なことが思い出されました。「手塩にかけて育てる」今もその気持ちで二人の子どもと関わっています。  

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  |  《前のページ |  次のページ》 
/7 


[PR] 紙皿 浴衣 収納用品 艦船模型