teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


くりこまイルミネーションの御案内

 投稿者:栗駒鶯沢商工会青年部  投稿日:2014年11月12日(水)17時01分11秒 s1439177.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
返信・引用
  来る12月6日(土)栗原市栗駒岩ヶ崎下小路31栗駒小学校駐車場にて

第三回 くりこまイルミネーション ~雪と灯りが織りなす空間~の点灯式を開催します。

と き:12月6日(土)16:30セレモニー 17:00点灯

ところ:栗原市栗駒岩ヶ崎 栗駒小学校 駐車場

アトラクション ストロングスタイル(お笑い芸人) ビンゴ大会 などなど

今年のメインは、30メートルの立体の龍がお出迎えします。

他には、栗原市の公認ゆるキャラ ねじりほんにょ

むすび丸 他 キャラクター部門も充実したラインナップとなってます。

御近所お誘い合わせの上、御来場くださいませ。
 
 

芋煮の陣 結果 2014!

 投稿者:栗駒鶯沢商工会青年部  投稿日:2014年10月31日(金)16時13分49秒 s1001154.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
返信・引用
  奥州統一 芋煮の陣 in 福島 が10月18日(土)に福島県伊達市にて晴天の中開催されました。

結果は、当商工会青年部(宮城)は、第三位でした。

かなり悔いが残る結果となってしまいましたが、更なる向上心を持って来年に挑みたいと思いま

す。

最優秀芋煮鍋は、やはり地元 福島県が獲得されました。去年から引き続き二連覇達成です。

おめでとうございます。

来年は、山形県最上町にて開催いたします。

詳細が決まり次第、追ってお知らせいたします。
 

奥州統一 芋煮の陣 in 福島の御案内

 投稿者:栗駒鶯沢商工会青年部  投稿日:2014年10月 6日(月)22時51分22秒 o135013.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
返信・引用
  https://www.facebook.com/imoninojin?fref=ts

H26年10月18日(土)福島県伊達市梁川町にて「奥州統一 芋煮の陣 in 福島」を開催します!

東北の秋といえば欠かすことができないのが芋煮。
週末ともなれば川原で芋煮会をする人達がよく見られます。「芋煮会すっぺ!」と声をかけると、困った問題が、、、

芋煮の味付けが、出身によって違うんです。
しょうゆ仕立てか味噌仕立てか。
肉は何がいいのか。
芋の種類までも違う。
美味しい芋煮が食べたいのに!

じゃあ、食べ比べてください!
山形、宮城、秋田、そして福島の4県が自慢の芋煮を持ち寄りました。

4県全て食べ比べて、一番美味し芋煮を決めようじゃありませんか!

4県の芋煮とおにぎりが食べられる本気の芋煮会に、ぜひいらしてください!

伊達市商工会にて、お得な前売チケットを販売しております。ぜひお求めください!
 

第14回商工会青年部連合会全国大会報告

 投稿者:青年部  投稿日:2013年 2月10日(日)02時28分36秒 s1106139.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
返信・引用
  強風吹き荒れる中、仙台空港を無事離陸できるのか心配でしたが、心配は杞憂に終わり普通に飛行機は飛び立ちました。
(噂では、宮城県青連には雨風を吹き飛ばし好天をもたらす大明神がいるらしい)

伊丹空港を降りてバスに乗り、神戸に到着し、神戸ハーバーランドで昼食を取りました。
バイキングの昼食を食べた後は、バーバーランド内ショッピングモールを散策・視察見学しました。その後は、阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センターを視察見学しました。
震災追体験フロアでの1.17シアターで見た阪神・淡路大震災の光景は、911テロを彷彿させる衝撃的なものでした。

倒壊する住居やビル群、高速道路の映像を目にして、直下型地震の恐ろしさを痛感すると共に、地震国日本においては建物やインフラの耐震化がいかに重要かというのを学びました。

また、大震災ホールでは、復興に至るまでのまちと人を少女の語り口によるドラマで紹介されましたが、それを見ていた尾出会長は涙が流れたそうです。

また、東日本大震災の映像も3D画面で上映されましたが、宮城県青連においても今まで二次元の映像でしか沿岸部の震災の惨状を知らなかった内陸部の部員さんは、リアルな3D映像を見て改めて、自分達の同胞が津波という内陸部には無かった災害を受けたことに改めて衝撃を受け、悲しみの気持ちに襲われるのと同時に、まだまだ復興についてやるべきことが多いことを逆に教えて頂いた様子でした。

震災記念館の前で、宮城県青連の集合写真を撮りました。(中写真)
沢山のことを見聞し、学んだ「阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター」を後にした宮城県青連一同は、人工島ポートアイランドの上に建つ宿泊先のホテルパールシティ神戸に一旦チェックインし、小休憩を挟んだ後、再びバスに乗り夕食会場東天紅のある三宮駅付近へ。
中華レストランらしく円卓での食事となりました。

また、今回の全国大会には次期単会部長候補者や部長代理で来られた副部長の方など、
初めて全国大会に参加された部員の方も多数おられましたので、
各ブロック毎の一人一人の自己紹介タイムが設けられました。
このこともあって、初日にしてあっという間に打ち解けることが出来た私達でした。

た、多数の参加者がいらしたということで、菅原筆頭副会長の見事なリーダーシップにより
来年度の青年部の体制についての相談が行われ、参加者全員の承認により、
来年度体制の骨子が見えてきた宴ともなりました。
これも今回の全国大会での大いなる収穫の一つです。

夕食後は解散となり、自由行動となりましたが、二次会にて広島県青連の小川さん(福山北商工会)と合流し交流を結ぶ事が出来ました。

小川さんは震災直後から有志の方と共に救援物資や義援金、支援金の援助で宮城県に足を運ばれた方です。今回も全国大会で宮城の方と一緒に行動したいと思って下さり、神戸の夜から合流して下さいました。

本当にありがとうございました!!

さて2日目の全国大会の地 徳島での大会報告です。

全青連会長・宮窪さんは御挨拶の中で、「安倍政権が掲げる三本の矢を受身ではなく自らがその矢に乗りましょう。危機をチャンスにしましょう。
夢を持ち夢を語り夢に向かって実行していきましょう。主張発表大会を世界大会まで繋げられたら良い。夢を現実に変えられる大会にしたい」と
雄弁に述べていらっしゃいました。
また、全国商工会連合会会長・石澤さんからも来賓祝辞を頂きました。石澤さんは「安倍政権になって中小企業の販路開拓など、支援法として新たに予算を頂いた。
また、商工会青年部から国会議員となった松村氏・渡辺氏の要請により小規模企業への支援法が煮詰められている」ことを報告されました。
一連のオープニングセレモニーの後は、いよいよ青年部主張発表大会・全国大会となりました。 年々レベルアップする主張発表大会、今回の発表者も皆凄かったです!!

最初の発表者は我らが東北・北海道ブロック代表、福島県矢祭町商工会青年部の押田洋平さんでした。

青年部活動と地域振興・まちづくり~つつじに込めた思い~「復興」への願い~ と題しての発表でしたが、東北大会の時に比べてより洗練されたスピーチとなっており、より鷹揚の効いた語り口とポイントポイントでの効果的なジェスチャーが印象的な発表でした。

続いては、関東ブロック代表、埼玉県西片商工会青年部の針谷伸一さんでした。

青年部活動と地域振興・まちづくり~農工商連携で拓く青年部の可能性~ と題しての発表でした。

落ち着いた喋り口が印象的でした。

<発表内容論旨>

先に地元の消防団に入団していた私だが、「消防団と青年部はセット」の一声で青年部にも入部することとなった。

西片商工会青年部は少数精鋭の青年部である。

入部後は従来のイベントに捉われない新しい事業を考えていた所、西片ビレッジから助力の要請を頂いた。

生産した農産物の販売を販売に手馴れた青年部に依頼され、企業力向上計画を作成する事となった。

農工商連携を経て、同じ町の活力作りに取り組む若い世代が力を合わせる事で、新しい変化が生まれる事に気付いた。

目的を定め計画を立てて、それは何故なのかと常に問いかける事が大切と考える。



3番目の発表者は、中国・四国ブロック代表、鳥取県日南町商工会青年部の増田雅広さんでした。

青年部活動に参加して~青年部活動とは学び、可能性を見出し、諦めず発展させていくこと~ と題しての発表でした。

感情をストレートに表した発表が印象的でした。

<発表内容論旨>

父からの薦めで林業を営むことになるが儲からなかった。

そして父からの薦めで青年部に入部し、最初に体験したイベントで圧倒感・一体感を味わうも青年部活動には積極的ではなかった。

事業の方では新規社員を採用したが上手く行かず、人件費が圧迫していくことになり、自分自身すっかり弱くなってしまった。

そんな私を青年部の先輩が支えて下さり、意識改革が生じた。青年部の資金活用事業で企業を立て直した。

青年部より販売活動のアドバイスを頂いた、青年部活動での何気ない雑談から多くの気付きを得た。

青年部には無限の可能性がある。


4番目の発表者は、九州ブロック代表、八女市商工会青年部の山口智臣さんでした。

青年部活動に参加して~しかるもの~ と題しての発表でした。

<発表内容論旨>

私は木製品製造業として、経木の製造販売をしている。経木はビニールなどに取って代わられ、年々需要が減っている。

青年部に入部後も売上減に苦しんでいた。そんな私に青年部の先輩からの喝が入る。

そこで先ずはHPの活用や、経営革新に取り組んだが反響は僅かであった。

そのような折、青年部の提案公募型事業でまんじゅう作りを任された。

ハートの焼印を入れて恋愛成就を謳ったよもぎまんじゅうを作り、恋のよもぎとして道の駅などでの販売を行った。

そのよもぎまんじゅうを経木で包んだことで経木が注目され、やがては小学校の教材ともなり、子供達が経木を使った絵手紙を作成するまでに至った。

この事業を信じてヒントを見出して商売にフィードバックした。青年部に入部したからには何もかも持って帰れというのを知った。

どんな困難に置かれても前向きに取り組む必要を教えられた。青年部はビジネスパートナーである。

5番目の発表者は、近畿ブロック代表、京都府南丹市商工会青年部の西田良さんでした。

青年部活動に参加して~おれの成長と挑戦!!~ と題しての発表でした。

ダイナミックな表現が印象的でした。

<発表内容論旨>

地元の先輩からの薦めで青年部に入部したが、基本団体行動が嫌いな私にはかったるかった。

しかし、入部半年後に交流委員会の副委員長を任され、電話連絡をする係りとなったことから自覚が生まれた。

趣味の会を作り話す機会を作った。そうして会う機会が増えると話しやすくなる。

次の商売に繋がる話まで出来るようになった。

部員同士の顔が見えないのにお客の顔が見えるはずがない、交流が大切なのである。

青年部は夢を語り合い、未来への夢を共有する組織である。

6番目、最後の発表者は中央ブロック代表、富山県小矢部市商工会青年部の中島敬仁さんでした。

青年部活動に参加して~商工会青年部と出自について~ と題しての発表でした。

<発表内容論旨>

私の家業は保険業で、創業35年を迎える。つまり私は二代目である。

家業を継ぐまでは、東京の大学に入り東京の保険会社に就職し、東京で家族を儲け東京での生活を満喫していた。

30歳にして、父からの要請で帰郷することになったが、戻ってみると東京とは全く違う環境に唖然とした。

それでも県内初の保険相談ショップを設立し我武者羅に働いた。自分の力で初めて成し遂げた事業で父からの出自の呪縛から開放された。

その時今まで悪いイメージを持っていた青年部に入部することになった。地域の特産品開発に取り組んだ。

そこでの会議で青年部は若い世代の経営団体であることを知った。

仕事は自分の為にある、青年部も自分の為に入る、それは地域の経済や福祉に繋がる。

青年部に入るのは義務や出自ではなく、自分に課せられた選択肢であるはずである。

実力が伯仲し熱い思いが伝わってきた本当に凄い、素晴らしい主張発表大会でした。

主張発表大会終了後は、10分間の休憩を挟み、"愛"・"輪"・"踊"(あわおどり)文化体験交流として、「阿波おどりの披露」、そして「阿波踊りから学ぶ 地域活性化の原点・青年経営者へのメッセージ トーク」が催されました。

阿波おどりの方は会場にいらした全員が見惚れていた様子でした。

トークは四国放送アナウンサーの遠藤さん、娯茶平七代目連長の岡さん、徳島県青連会長の北島さんの三人での意見交換会となりましたが、「阿波踊りも青年部も伝統を守りながら時代の趨勢に合わせて変化させる所は変化させる」という結論となりました。

誰が最優秀賞に輝いてもおかしくない超ハイレベルな主張発表大会を見事制し、

最優秀賞に輝いたのは九州ブロック代表山口さんでした。おめでとうございました。


我らが東北・北海道ブロック代表押田さんは惜しくも二位、でも堂々とした発表での優秀賞

獲得おめでとうございました。

講評では、「特に会員としての葛藤を既に脱皮・クリアした所からスタートしている、そこ

を高く評価したいと思います」とのお言葉を頂いておりました。

またもやだめだったかという思いと、この激戦の中で、我々の青年部より第2回全国大会で最優秀賞を獲得した正ちゃんの正樹さんには、改めて頭が下がる思いがしました。

この後、大会旗引継ぎと次回開催地(埼玉県)PRが壇上で行われました。

更にその後、今夏の参院選への出馬を表明された前全青連会長・現相談役の宮本周司さんの

決意表明としてのご挨拶がありました。

宮窪全青連会長のご紹介、大高衛さんの宮本さんの出馬に至るまでの経緯のご説明の後、宮

本さんの決意表明となりました。

宮本さんはご自身も中小企業の経営者ですが、会長就任後全国を巡回して各地の中小企業の苦しみがよく分かったと。

みんなが一生懸命に家業に頑張っている、それでも突き当たる限界、それを国政に届けたいと。切々と訴えられていました。

非常に素晴らしい決意表明で、会場にいらした参加者は皆感動した事と思われます。

全国大会には参加できなかった宮城県の青年部員、そして女性部、同友会、親会といった全商工会員に

宮本さんの決意表明を聞いて頂きたいなと思いました(3月に宮城県にて宮本さんの決起大会を行うことが内定しております)。

その後は会場を隣りのホールに移しての交流会となりました。

三役ばかりではなく各単会の部長さんも震災以降ご支援を頂いた全国の部員様にお礼を述べ

たり、更なる交流を深めたりした交流会となりました。

交流会後は会場を後にし、徳島県青連で準備して頂いたお店で宮城県青連の懇親会を開催、

そちらでも大いに盛り上がりました。

若い私達、その後も色々なお店で延々と飲み続け、徳島での長い夜の間に更なる親睦を深め

合っていました。

以上、長文失礼しました。(引用:宮城県商工会青年部連合会HPより)


 

第14回商工会青年部連合会全国大会報告

 投稿者:青年部  投稿日:2013年 2月10日(日)02時00分29秒 s1106139.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
返信・引用
  大会に先立ちまして、仙台空港直前 早速シートベルト違反で警察に捕まる 髙橋部長(ー_ー)!!
 

東北北海道商工会青年部連合会連絡協議会研修買

 投稿者:青年部  投稿日:2012年11月28日(水)01時25分19秒 s1106138.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
返信・引用
  平成24年11月25日に山形市を会場に行われた東北北海道商工会青年部連合会の研修会

の事例発表で当青年部の企画  主催 もがみ南部商工会青年部最上支部
栗駒山麓三つ巴「芋煮の陣」第三陣 主催 もがみ南部商工会青年部最上支部

について、パネルディスカッション形式で東北北海道ブロックのトップの方々に紹介されま

した。来年は岩手県からの出陣を待つのみである。

以下、紹介文章


1.「栗駒山麓三つ巴 芋煮の陣」について もがみ南部商工会青年部長 齊藤雄一さん

岩手宮城内陸地震による被害からの復興を目指して、栗駒鴬沢商工会青年部では地域の活性化を図ろうとし、

栗原市で「栗駒山麓三つ巴 芋煮の陣」を開催した。多数の来場を頂き、仙台からの来客もあった。

芋煮の陣終了後の交流会で、次年度以降秋田・山形・宮城の三県持ち回りで芋煮の陣を行う事を栗駒鴬沢商工会青年部から提案された。

(※次年度(2011年)は311大震災の影響で、被災した宮城県から元気を発信しようと、山形県開催予定であったのを栗駒鴬沢商工会駐車場で行っている)

この芋煮の陣により県境を越えたネットワークが生まれた。更に山形県で開催された今年は福島県伊達市からも参戦頂いた。

県を超えた各県青年部、来場された住民の皆様を始め、関係者各位のお陰で出来たイベントである。
 

県連 主催 復興祭

 投稿者:青年部  投稿日:2012年11月15日(木)20時06分4秒 s1106119.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
返信・引用
  当栗駒鶯沢商工会青年部では、11月10日(土)~11日(日)に仙台市 西公園にて開催されま

した宮城県商工会青年部連合会 主催 ~復興祭~に出店してきました。

また同時開催「宮城県青年部ブロック対抗 鍋合戦」にも栗原・登米ブロック代表として、

「ナヌコノ鍋」という鍋で見事最優秀賞を受賞しました。

このナヌコノ鍋は、栗原・登米の物産をふんだんに使い、みそ味の鍋に最後に自然薯をトッ

ピングするという前代未聞の鍋を開発しました。

関係者の皆様、大変お疲れ様でした。

上写真・・・大崎市商工会青年部のプロジェクト

      カマガミの戦士 「オダズナー」&悪役?「ホデナス将軍」

      高橋義栄青年部長(左)と高橋邦明常任委員(右)


中写真・・・ラジオの取材で来ていたムーディー勝山

      佐藤智章青年部副部長(左)と千葉和紀 賛助部員(右)


下写真・・・栗原・登米ブロック「ナヌコノ鍋」で最優秀賞受賞で歓喜の部員たち(笑)

 

レンタル掲示板
/1