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渡鹿野島 

 投稿者:匿名  投稿日:2013年 3月15日(金)13時55分32秒
返信・引用
  渡鹿野島

島遊びをする上で知っておきたい事
2012/9/5(水)



1:料金
・ショート(2時間←置屋によっては50分とも。):大2
・オールナイト(23時から翌朝8時半まで):大4
・いかなる場合もディスカウントは出来ない。


・商談が成立したらその場でオールなら大4をやり手婆に支払う。完全前金。


・宿を取っている場合、別途宿代がかかるが、2食付きで大1程度。対岸の船乗り場との往復は旅館所有の船で送迎してくれるので無料、駐車場も宿泊客は無料。


・宿を取っていない場合、民間の渡し船を利用。(片道150円/1人)※夜間18時以降は別料金で最大500円まで上がるシステム。対岸に駐車場がないため車で訪問の際は路駐する。宿代はかからないがチェックインから23時まで時間を潰す場所がない。夕食代も別途必要。








2:姫と置屋
・置屋によって女の子の質も国籍も異なるが、容姿レベルは総合的に下、年齢層も高く20代はほぼ皆無。国籍はタイが多い。


・それぞれの置屋によって得意分野が違う。外国人しか置いていない置屋もある。


・つたや→峰席、青い鳥(日本人のみ)
・寿屋→樹々(カラオケスナック)
・福寿荘系→再会ビルのスナック南国(良質)
・浮島→恋の坂(純粋な二次会?)


3:観光、娯楽、買い物
・渡鹿野島の観光スポット・・・パールビーチ・渡鹿野園地・八重垣神社(徒歩で回っても2時間くらい)
・ゲームセンター・・・寿屋の隣、パラダイス
・スーパー・・・船着き場のすぐ近く、フードショップちゃのみ。
・買い出し・・・ビールは、ちゃのみor漁協で購入可。
・温泉・・・福寿荘の温泉に宿泊客以外でも1500円で入浴できる。やり手婆にその旨伝えれば割引チケットで-1000円と大幅値引きしてもらえる。


チェリーマークは置屋。




4:食事、飲食店
・青い鳥
[スナック]
電話番号:0599-57-2553
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野499
・恋の坂
[スナック]
電話番号:0599-57-2788
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野512
・島
[スナック]
電話番号:0599-57-2539
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野9-2
・スナック和
[スナック]
電話番号:0599-57-2616
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野444
・よりみち
[スナック]
電話番号:0599-57-2651
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野478


・四季
[日本料理店]
電話番号:0599-57-2955
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野512
・やすらぎ
[中華料理店]
電話番号:0599-57-2124
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野522
・ちゃんこ亭
[一品料理店 / 魚料理店 / 刺身料理店 / すし店 / ちゃんこ料理店 / 持ち帰りずし]
電話番号:0599-57-2743
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野516
・みませ
[飲食店]
電話番号:0599-57-2709
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野479


・かいげつ
[喫茶店]
電話番号:0599-57-2346
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野516
・ひかり
[喫茶店]
電話番号:0599-57-2467
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野9-1
・向日葵
[喫茶店]
電話番号:0599-57-2756
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野520-3
・美海
[喫茶店]
電話番号:0599-57-2126
住所: 三重県志摩市磯部町渡鹿野507








5:注意事項
・最初に声をかけたやり手婆に斡旋の権利が発生するという島のルールがあり、他の者は下手に動けない。


・旅館に宿を取っていても客室に女の子を呼ぶことはできない。基本女の子のアパート兼プレイルームとなる部屋に泊まる。


・つたや系列だと宿泊は女の子の家ではなく近隣のビジネスホテル。1階が置屋で3・4階の部屋がプレイルーム兼宿となる。布団ではなくベッド。


・宿を取っていない場合は必然的に民間の渡し船で島に渡ることになるため、
男性のみで乗船すれば黙っていても運転手のおっさんが声をかけてくる。船着き場までの僅か3分ほどの間に島内のやり手婆と携帯で連絡を取り合い、到着すると婆が出迎えてくれるという段取りの良さ。その間無駄な動き一切なし。


・23時(場合によっては22時)に姫が宿に迎えに来る、それから姫とともに置屋に向かう。


・姫取りは早いもの勝ち、16時くらいに島に上陸し押さえた方がいい。16時~23時は暇なので旅館を取ったほうが寛げる。


・殆どの旅館がコンパニオン宴会プランを取り扱っているが、
旅館が提供するのは宴会場での一次会まで、二次会は外のスナックに移動。
客室にコンパニオンが入ることは原則禁止。


・渡鹿野島の2大旅館、1つはつたや、もう1つは福寿壮。後者の系列は家族連れや女性客に人気で宿代も割高。島遊びが目的で旅館を通すなら→つたや・寿屋が定番。





 
 

このまま死ねたら楽なのに

 投稿者:匿名  投稿日:2013年 3月 5日(火)09時26分13秒
返信・引用
  このまま死ねたら楽なのに 投稿者:匿名


   「馬鹿野郎!!!書類を無くしただ!!!あの書類は大事なものだから絶対に無くするなといったじゃないか!!!」

このまま死ねたら楽なのに
仲村隆志は真夜中の公園のベンチに座りながら考えていた。

仲村はうだつの上がらないサラリーマンだ。正確に言えばサラリーマンだったである。今日、会社の大事な書類を紛失させ15年間のサラリーマン生活にピリオドを打った。
これからどうすればいいのだ。もうすぐ40歳の頭のハゲかかったオッサンが今更、田舎の実家になど帰れない。
しかしこの不景気、再就職などすぐ見つかる訳が無い。唯一の救いが女房子供がいない事だ。女房子供と言うより生まれて今まで彼女がいない。ソープで何とか童貞は卒業したがもちろん素人童貞だ。

夜中の公園ということもあり周りは人がほとんどいない夜なのにサングラスをした若者がいるだけだ。いっその事オヤジ狩りにでも合い殺されたほうがましだとまで考えていた。何をする訳でもなく夜空を見ながらたそがれていた。
しばらくたそがれていると若者が近づいて来た。
「なんか探してるの?」若者は仲村に話しかけてきた
「いや・・会社でちょっと失敗してね・・・それでクビになっっちゃって・・・」いつもなら若者にビビり逃げ出すのであろうが仲村は若者と会話を続けた
「それで落ち込んでたわけ?落ち込んでたって仕方ないぜ」
「分かってるんだがこれからどうすれば良いのかなと思ってね・・・」
「おっさん。元気になる薬ほしい?」
「元気になる薬?なんだねそれ」
「スピードって言って。嫌なことなんか一発で忘れちゃうぜ」
「スピード?なんだねそれは?・・でも高いんだろう?」
若者は少し考えて
「・・・おっさんかわいそうだから特別に2万でいいよ」と言った
「2万・・高いなぁ・・」
確かに2万円とは高いが。仲村は何故かスピードという物が何なのかとても気になった
「高いって言ってもこれ以上は安くしないぜ。だまされたと思って買ってみなよ。マジで嫌な事なんか忘れちまうからさ」
スピードがなんなのかは分からないが非合法なものはだろう。しかし嫌なことが忘れられるなら。そう思い仲村は財布から2万円を出し若者に渡した
「サンキュウ」若者は財布の中から小さなビニールのパケ袋を出し仲村に渡した。
「おっさんやったこと無いんだろ?」
「あ、あるわけ無いだろう」仲村はそう言うと若者はやり方を説明してくれた。
やり方と言ってもアルミホイルに耳かき2、3杯置きライターで炙りその煙をストローで吸うと言うものだ
「じゃあそうやってやってみな、俺はいつもこの公園にいるから欲しかったらいつでも来てくれ」
仲村はワンルームの自宅へと帰っていった

部屋に帰り若者から買ったブツをあらためて見るとパケの中に塩のような結晶がはいっている。スピードとは覚せい剤のことなのだ。


悪いものだとは思ったが、まさか覚せい剤だとは思わず仲村は怖くなりシャブを引出しにしまいベットに潜り込んだ
大変なものを買ってしまったという恐怖心と、会社をクビになったとという現実の不安から仲村は自分と戦っていた
もし警察にバレて捕まったら大変だシャブなんか捨ててしまえと言う自分と、悪いものだと分かっていて2万円も出して買ったんだぜ、嫌な事忘れるんだから一回ぐらいやってみろと言う自分が頭の中で戦っていた
何時間くらい自分自身でかっとうしていたのだろう気が着けば浅い眠りについていた。
途中何度も起き、寝ているのか夢の中なのか分からないまま寝ていた。

長年のサラリーマン生活だろう6時30分には目覚まし時計が鳴らくても目が覚める。
いつもなら、会社に行く準備をするのだが今後しばらくはその必要ない。昨日は不安の中、ほとんど熟睡もしていない。とりあえずは仕事を探さなくてはいけないシャブなんかにかまっている場合ではない。
しかしこの先、どうすれば良いのか?職業安定所に行ったところで大した学の無い中年に再就職があるとは思ってない。仲村はやるせなくなり寝巻きのまま冷蔵庫からビールを出した。
いつもなら歯を磨きをしてヒゲを剃り、会社に行く準備をするのだが寝起きのままビールを飲みだした。
睡眠不足のすきっ腹にビールと言う事で、すぐ酔いが回りだす。3本目を飲み終えるとすっかり酔っ払い寝てしまった。しかしこんなマズイ酒で気持ち良く酔えるハズもなく1時間もすれば空腹で目が覚めた。
オレは何をしているんだ?このままではアル中になってしまうではないか。仲村は心の中でそう叫んだ。
しかしどうすればいいんだ。今さら肉体労働でもすればいいのか?それともコンビニでバイトでもすれば良いのか?そんなことやってられるか。仲村はまた冷蔵庫からビールを取り出した。
またビールを2、3本飲むと睡眠不足と空腹ですっかり悪酔いしてしまった。
「馬鹿野郎、何が大事な書類だ。オレの人生と書類どっちが大事なんだ」
仲村はそう叫ぶと大声で泣き出した。中年のハゲかかったオッサンが叫びながら泣いている。
しばらく泣くと昨日の薬を思い出した。
「何が嫌な事を忘れる薬だバカ野郎」
仲村は引き出しからシャブを出した。
「オレは麻薬なんかやらねー。、素人童貞のままこれを飲んで死んでやる」
炙れと言われたシャブを口に入れ飲めば死ねると思ったのだろう。仲村は悪酔いでおかしくなりシャブを口に入れビールで流し込んだ。口の中は味わった事の無いシャブの物凄い苦味でいっぱいになった。
仲村はこれで死ねると思い。泣きながら布団にもぐった。

これで死ねると思い布団にり今までの人生を振り返っていた。
しかし死ぬどころか徐々にアルコールが体から抜けて行く、体が軽くなっていている。


頭の後ろがなんともいえない爽快感に包まれ
さっきまで人生が嫌だったのに今はワクワクして楽しくなっている。
「ヤバイ、死ぬどころかホントに楽しくなってきた」仲村はつぶやいた。
布団を頭からかぶり真っ暗にしているのに暗闇がグルグル回っている。そして無性にムラムラしてきた。
布団の中で自分のチンポを触ったらドングリの様に縮んでいる。しかし触っているだけで気持ちが良い。手でシゴいていると半立ちのようになるが、またしぼむ、また手でシゴキまたしぼむそんな事を永遠1時間もやっていた。
仲村はこれではダメだとエロDVDをかけオナニーをしようとした。独身の男の部屋だエロDVDなど腐るほどある。お気に入りの女優をセットし右手ナニ、左手リモコンとオナニーにはいった。
AV女優が自分に話しかけているようで、「あん、あん」という喘ぎ声を聞くと仲村まで気持ちよくなった。
しかしチンポは半立ちを繰り返し、一向に射精する気配は無い。DVDも変え何度も試すが射精はしない。ただ物凄く気持ちがいい。
仲村はサルのようにマスターペーションを繰り返した。
気が付くと夜中の10時をまわっていた、当たり前だが8時間以上もマスターペーションをしていたのでチンポはツチノコのように腫れていた。

1ヵ月後、仲村は若者の常連になっていた。
何も趣味のような物がない仲村にとってシャブは初めて娯楽だった。
シャブを覚え、今まで恥ずかしくてほとんど行くことの無かった風俗にも行くようになった。女性と話す事もシャブの力を借りれば平気だ。そして今までは全くやることの無かったギャンブルまでやりだした。
仲村は今ではシャブを飲むのではなく炙って吸っていた。売人が言うようにそちらのほうがキマるからだ。

サラリーマン時代に貯金した500万円があるので当面は生活できる、そう自分に言い聞かせて仕事すら探していない。
シャブでエロに走り、その後2、3日は体から抜き、また宇宙人(シャブを食う)になる生活を繰り返していた。
仲村は3日寝ていない。シャブが切れてい身体はダルいし気は重い。
シャブがやりたくてしょうがない。これがシャブの怖いところで仲村は1ヶ月間ほとんど体から抜かずをシャブを使用しってた為に1ヶ月という短期間ですっかり覚せい剤に依存してしまったのだ。

やりたくて仕方ないのでシャブを買いに売人がいる公園に向かった。
普段なら何でもない公園までの道のりだが悪い事をしているせいか、すれ違う人が警察に見える。これも覚せい剤の副作用だろう。

公園につくとサングラスをかけた若者がいた。
仲村はその男に近づく
「おう、オッサン、またいるのか?」若者はいつも通り声をかける。
「2万円分くれ」仲村は財布から金を出す。
「オッサン、炙りよりもポンプの方がちょっとでキマるぜ。サービスで一本つけてやるからやってみな」
若者はそう言うとパケと注射器をを仲村に渡した。
「注射はやったこと無いんだ。やり方もわからないし。どうやってやるんだ?」
「どうやってって言われても・・オッサン携帯番号教えてくれよ。後でやってやるからさ」
「携帯番号か・・・」仲村は少し考えた。別に若者が嫌なわけではないが、もし若者が捕まり、自分の番号が入っていれば仲村自身も警察に捕まる可能性がある。それに正直、注射器で体内に異物を入れるのには抵抗があった。
「注射はいいや、私はシャブ中じゃないんだから」仲村は若者にそう言うと若者は笑い出した。
「ワハハハ、シャブ中じゃないって。オッサンすっかりハマってんじゃんかよ。こんなにハマると思ってなかったてのに」
仲村は若者にポン中と笑われたことに腹が立ち、若者に帰ると言って公園を出た。
ポン中と言われて腹が立ち自分はポン中ではない、シャブなどはやめようと思えばすぐやめれると何度も自分に言い聞かせた。
しかし早くシャブをやりたいのは事実だ、仲村は急いで自宅に向かう。シャブがもうすぐやれるという事から糞がしたい衝動に襲われながら自宅へと向かった。
シャブを手元に持っているという負目からだろう、すれ違う人が警察ではないかと疑うが自分で自分を落ち着かせながら帰宅した。


自宅に戻ると、早速、若者から買ったシャブを見た。早くシャブをやりたいとう言う気持ちが仲村の鼓動を早くする。
台所からアルミホイルとストローを出すと、ストローを5cm程の長さに切り、アルミホイルを10cm程の大きさに重ねて折曲げてVの字に成るように谷をつけて折り曲げると置いた。
アルミホイルの上にシャブを耳かき3杯ほど置き、下からライターで炙る、シャブが結晶から液体に代わり白い煙が登る。
仲村はその白い煙をストローで吸い込み肺で止め、フゥーっと白い煙を吐き出した。仲村は同じような事を2、3度繰り返すと、目をつぶり1人でうなづき何かに納得していた。
シャブが利きはじめ、気持ちが高鳴り何かがしたくてたまらなく成ってきた。何かがしたいとはスケベな事がしたいのだ。
スケベな妄想をすると快感が仲村を包みこむ。何かをしたい衝動に襲われた。何かをしたいとは勿論エロだ。オマンコをしたいのだ。
新聞受けからピンクチラシ数枚を手に取り、ピンクチラシを見ると元モデル100分15000円、マル秘プレイ60分20000円と書かれている。もちろんマル秘プレイとは本番であろう。
時間は夜中11時、シャブと銀紙をポケットに入れると仲村は自宅を出た。もちろんシャブでテンパっているので恐怖心など無い。今、仲村は自分自身をスーパーマンだと思っているのだ。

自宅を出るとタクシーを拾い、車で5分ほどのラブホテル「エンペラー」前でタクシーを降りる。
ラブホテルなど男一人で入ってもさほど珍しくも無い。さすがに集団で入れば怪しいだろうが男1人ではいる分には全く問題ない。
仲村は205号室を選ぶと部屋に入っていった。
部屋に入りベットに腰掛けると家から持ってきたピンクチラシを見始めた。

・18~23歳までのギャル、平均20、5歳、、タイプ別指名無料、初回限定100分15000円
・マル秘プレイ、美人人妻と本気プレイ60分20000円
・女子大生限定、巨乳、モデル、ロリ好みのタイプの指名無料、60分10000円
・時間内連射OK、淫乱娘多数在籍、チェンジ無料、100分10000円

4枚のピンクチラシに目を通す。
仲村は考えた、本番がしたいが2万で60分、シャブをキメながらじゃ時間が短すぎる。
それならばとチェンジ無料100分10000円にしようと思い。電話した。

「トゥルルルー・・・トゥルルルー・・・はい」
「チラシ見たんですが」
「チラシの番号言って貰えませんか?上のほうに番号かいてるんですが」
この手の風俗は各店舗の代理で電話だけをとる専門の人がいるのか、同じ店舗でもいろんなチラシを配るのでどれか分からないのか、必ずといって良いほど番号を聞かれる。
仲村はチラシを取り、番号を探した、G11と書いてある
「えーとG11です」

「えーと・・・ハイありがとうございます。100分1万円のコースでよろしかったですか?」
「はい、そうです」
「本日はご自宅でしょうか?ホテルでしょうか?」
「ホテルです」
「それではどちらのホテルですか?」
「○○区のエンペラーの205です」
「それではご指名やご希望のタイプはいかかいたしましょう」
「チェンジは無料なんですよね?」
「はい無料です。当店では美人ばかりを厳選しておりますのでチェンジはほとんどありませんが、もしチェンジの場合は1回は無料でしております」
なんと優良店だろう、ホントにチェンジが無料のようだ。そして100分1万と安い。
「どんなタイプの子がよろしかったですか?」
「それじゃあ若くて胸の大きい子」
「はい、分かりました。それでは30分から40


・・・・・・・・・
「ピンポーン」チャイムが鳴った
仲村は自分の世界に入っていた気が付くと40分が過ぎていた。シャブは自分の世界に入ってしまうと時間が経つのがホントに早い、だからスピードと言うらしい。
チャイムが鳴ったので慌てながら我に返りシャブとアルミホイルをポケットにしまう。
そして仲村は風俗嬢を入れるため玄関に向かった

「はーい、どうぞ入ってください」
仲村は年甲斐も無くかん高い声を出し風俗嬢を迎える為、ドアを開けた。
「お待ちどうさまです。・・・待ちました?」
入ってきたのは昭和風の髪型をした前歯が欠けて、年の頃なら仲村より上だといった方がいい女性が入ってきた。
「いや、たいして待ってないです。・・・で女の子は?」
仲村はそう言うとあたりを見回した。
「何を言ってんの?あたしだよ」
おばさんは少し荒い口調で言った。
チラシには確か淫乱娘と書いていたはずでは?前にいる女はどう見ても娘ではない。娘というよりはすでに生理が終わっていると言ったほうがしんぴょう性があるババアが立っていた。
「失礼ですが年を聞いてもいいですか?」
「何言ってんの?あたしは23歳のおねえさんだよ」
ババアは明らかな嘘を平気で言った。
「・・・すいませんがチェンジをお願いします」
仲村は申し訳無さそうに言った。もちろんキマいるので早くやりたかったがさすがに金を出して、歯の欠けたババアは嫌だった。
「チェンジなら5000円だよ。どうすんの?」
ババアは不機嫌な声で言った。
仲村は確かにさっき電話でチェンジ無料と聞いていた。しかしキマッいて間違えたかと思い。ピンクチラシを確認すると(時間内連射OK、淫乱娘多数在籍、チェンジ無料、100分10000円)と書いている。たしかに安いので良い女が来るとは思っていなかったがあまりにも酷すぎる。それにババアの態度にもだんだん腹が立ってきた。
「これ見ろよ。ババア話が違うじゃないか」
仲村はシャブで気が大きくなっているせいか食って掛かった。
「そんな事、あたしに行っても知らないよ。あたしは呼ばれたから行っただけなんだから」
頭のハゲかかったオッサンにババアと言われたことがよほど頭に来たのかババアも喧嘩口調で言った。
「何を言うんだ。ババアこっちは客だぞ。今すぐに出て行け」
仲村も腹が立ち顔を赤くして口をとがらせて怒鳴った。まるでタコのようだ。
「じゃあ、キャンセル料5000円よこしなよ」
そう言うとババアはふてぶてしく手を出した。
「何を言ってるんだ。帰れ。今すぐ出て行け」
ますます顔を赤くし口をとがらせる
「だから帰るからキャンセル料よこしなよ」
「何を言ってるんだ。これにもキャンセル料無料だと書いてるじゃないか」
「そんな事あたしにいっても知らないよ。文句あるなら店に電話するよ」
「するならしてみろクソババア」
仲村は血管を浮き出しながら真っ赤顔で大声をあげた。
するとババアは携帯電話をかけだした。
「・・・レナですが。お客さんが話しある見たいなんでかわりますね」
ババアは自らをレナと名乗っていた。レナというよりは花子と言ったほうがピンとは来る見た目だがレナと名乗っていた。レナは携帯を仲村に渡した。
「お客様申し訳ありません」


1ヵ月後、仲村は若者の常連になっていた。
何も趣味のような物がない仲村にとってシャブは初めて娯楽だった。
シャブを覚え、今まで恥ずかしくてほとんど行くことの無かった風俗にも行くようになった。女性と話す事もシャブの力を借りれば平気だ。そして今までは全くやることの無かったギャンブルまでやりだした。
仲村は今ではシャブを飲むのではなく炙って吸っていた。売人が言うようにそちらのほうがキマるからだ。

サラリーマン時代に貯金した500万円があるので当面は生活できる、そう自分に言い聞かせて仕事すら探していない。
シャブでエロに走り、その後2、3日は体から抜き、また宇宙人(シャブを食う)になる生活を繰り返していた。
仲村は3日寝ていない。シャブが切れてい身体はダルいし気は重い。
シャブがやりたくてしょうがない。これがシャブの怖いところで仲村は1ヶ月間ほとんど体から抜かずをシャブを使用しってた為に1ヶ月という短期間ですっかり覚せい剤に依存してしまったのだ。

やりたくて仕方ないのでシャブを買いに売人がいる公園に向かった。
普段なら何でもない公園までの道のりだが悪い事をしているせいか、すれ違う人が警察に見える。これも覚せい剤の副作用だろう。

公園につくとサングラスをかけた若者がいた。
仲村はその男に近づく
「おう、オッサン、またいるのか?」若者はいつも通り声をかける。
「2万円分くれ」仲村は財布から金を出す。
「オッサン、炙りよりもポンプの方がちょっとでキマるぜ。サービスで一本つけてやるからやってみな」
若者はそう言うとパケと注射器をを仲村に渡した。
「注射はやったこと無いんだ。やり方もわからないし。どうやってやるんだ?」
「どうやってって言われても・・オッサン携帯番号教えてくれよ。後でやってやるからさ」
「携帯番号か・・・」仲村は少し考えた。別に若者が嫌なわけではないが、もし若者が捕まり、自分の番号が入っていれば仲村自身も警察に捕まる可能性がある。それに正直、注射器で体内に異物を入れるのには抵抗があった。
「注射はいいや、私はシャブ中じゃないんだから」仲村は若者にそう言うと若者は笑い出した。
「ワハハハ、シャブ中じゃないって。オッサンすっかりハマってんじゃんかよ。こんなにハマると思ってなかったてのに」
仲村は若者にポン中と笑われたことに腹が立ち、若者に帰ると言って公園を出た。
ポン中と言われて腹が立ち自分はポン中ではない、シャブなどはやめようと思えばすぐやめれると何度も自分に言い聞かせた。
しかし早くシャブをやりたいのは事実だ、仲村は急いで自宅に向かう。シャブがもうすぐやれるという事から糞がしたい衝動に襲われながら自宅へと向かった。
シャブを手元に持っているという負目からだろう、すれ違う人が警察ではないかと疑うが自分で自分を落ち着かせながら帰宅した。


自宅に戻ると、早速、若者から買ったシャブを見た。早くシャブをやりたいとう言う気持ちが仲村の鼓動を早くする。
台所からアルミホイルとストローを出すと、ストローを5cm程の長さに切り、アルミホイルを10cm程の大きさに重ねて折曲げてVの字に成るように谷をつけて折り曲げると置いた。
アルミホイルの上にシャブを耳かき3杯ほど置き、下からライターで炙る、シャブが結晶から液体に代わり白い煙が登る。
仲村はその白い煙をストローで吸い込み肺で止め、フゥーっと白い煙を吐き出した。仲村は同じような事を2、3度繰り返すと、目をつぶり1人でうなづき何かに納得していた。
シャブが利きはじめ、気持ちが高鳴り何かがしたくてたまらなく成ってきた。何かがしたいとはスケベな事がしたいのだ。
スケベな妄想をすると快感が仲村を包みこむ。何かをしたい衝動に襲われた。何かをしたいとは勿論エロだ。オマンコをしたいのだ。
新聞受けからピンクチラシ数枚を手に取り、ピンクチラシを見ると元モデル100分15000円、マル秘プレイ60分20000円と書かれている。もちろんマル秘プレイとは本番であろう。
時間は夜中11時、シャブと銀紙をポケットに入れると仲村は自宅を出た。もちろんシャブでテンパっているので恐怖心など無い。今、仲村は自分自身をスーパーマンだと思っているのだ。

自宅を出るとタクシーを拾い、車で5分ほどのラブホテル「エンペラー」前でタクシーを降りる。
ラブホテルなど男一人で入ってもさほど珍しくも無い。さすがに集団で入れば怪しいだろうが男1人ではいる分には全く問題ない。
仲村は205号室を選ぶと部屋に入っていった。
部屋に入りベットに腰掛けると家から持ってきたピンクチラシを見始めた。

・18~23歳までのギャル、平均20、5歳、、タイプ別指名無料、初回限定100分15000円
・マル秘プレイ、美人人妻と本気プレイ60分20000円
・女子大生限定、巨乳、モデル、ロリ好みのタイプの指名無料、60分10000円
・時間内連射OK、淫乱娘多数在籍、チェンジ無料、100分10000円

4枚のピンクチラシに目を通す。
仲村は考えた、本番がしたいが2万で60分、シャブをキメながらじゃ時間が短すぎる。
それならばとチェンジ無料100分10000円にしようと思い。電話した。

「トゥルルルー・・・トゥルルルー・・・はい」
「チラシ見たんですが」
「チラシの番号言って貰えませんか?上のほうに番号かいてるんですが」
この手の風俗は各店舗の代理で電話だけをとる専門の人がいるのか、同じ店舗でもいろんなチラシを配るのでどれか分からないのか、必ずといって良いほど番号を聞かれる。
仲村はチラシを取り、番号を探した、G11と書いてある
「えーとG11です」

「えーと・・・ハイありがとうございます。100分1万円のコースでよろしかったですか?」
「はい、そうです」
「本日はご自宅でしょうか?ホテルでしょうか?」
「ホテルです」
「それではどちらのホテルですか?」
「○○区のエンペラーの205です」
「それではご指名やご希望のタイプはいかかいたしましょう」
「チェンジは無料なんですよね?」
「はい無料です。当店では美人ばかりを厳選しておりますのでチェンジはほとんどありませんが、もしチェンジの場合は1回は無料でしております」
なんと優良店だろう、ホントにチェンジが無料のようだ。そして100分1万と安い。
「どんなタイプの子がよろしかったですか?」
「それじゃあ若くて胸の大きい子」
「はい、分かりました。それでは30分から40


・・・・・・・・・
「ピンポーン」チャイムが鳴った
仲村は自分の世界に入っていた気が付くと40分が過ぎていた。シャブは自分の世界に入ってしまうと時間が経つのがホントに早い、だからスピードと言うらしい。
チャイムが鳴ったので慌てながら我に返りシャブとアルミホイルをポケットにしまう。
そして仲村は風俗嬢を入れるため玄関に向かった

「はーい、どうぞ入ってください」
仲村は年甲斐も無くかん高い声を出し風俗嬢を迎える為、ドアを開けた。
「お待ちどうさまです。・・・待ちました?」
入ってきたのは昭和風の髪型をした前歯が欠けて、年の頃なら仲村より上だといった方がいい女性が入ってきた。
「いや、たいして待ってないです。・・・で女の子は?」
仲村はそう言うとあたりを見回した。
「何を言ってんの?あたしだよ」
おばさんは少し荒い口調で言った。
チラシには確か淫乱娘と書いていたはずでは?前にいる女はどう見ても娘ではない。娘というよりはすでに生理が終わっていると言ったほうがしんぴょう性があるババアが立っていた。
「失礼ですが年を聞いてもいいですか?」
「何言ってんの?あたしは23歳のおねえさんだよ」
ババアは明らかな嘘を平気で言った。
「・・・すいませんがチェンジをお願いします」
仲村は申し訳無さそうに言った。もちろんキマいるので早くやりたかったがさすがに金を出して、歯の欠けたババアは嫌だった。
「チェンジなら5000円だよ。どうすんの?」
ババアは不機嫌な声で言った。
仲村は確かにさっき電話でチェンジ無料と聞いていた。しかしキマッいて間違えたかと思い。ピンクチラシを確認すると(時間内連射OK、淫乱娘多数在籍、チェンジ無料、100分10000円)と書いている。たしかに安いので良い女が来るとは思っていなかったがあまりにも酷すぎる。それにババアの態度にもだんだん腹が立ってきた。
「これ見ろよ。ババア話が違うじゃないか」
仲村はシャブで気が大きくなっているせいか食って掛かった。
「そんな事、あたしに行っても知らないよ。あたしは呼ばれたから行っただけなんだから」
頭のハゲかかったオッサンにババアと言われたことがよほど頭に来たのかババアも喧嘩口調で言った。
「何を言うんだ。ババアこっちは客だぞ。今すぐに出て行け」
仲村も腹が立ち顔を赤くして口をとがらせて怒鳴った。まるでタコのようだ。
「じゃあ、キャンセル料5000円よこしなよ」
そう言うとババアはふてぶてしく手を出した。
「何を言ってるんだ。帰れ。今すぐ出て行け」
ますます顔を赤くし口をとがらせる
「だから帰るからキャンセル料よこしなよ」
「何を言ってるんだ。これにもキャンセル料無料だと書いてるじゃないか」
「そんな事あたしにいっても知らないよ。文句あるなら店に電話するよ」
「するならしてみろクソババア」
仲村は血管を浮き出しながら真っ赤顔で大声をあげた。
するとババアは携帯電話をかけだした。
「・・・レナですが。お客さんが話しある見たいなんでかわりますね」
ババアは自らをレナと名乗っていた。レナというよりは花子と言ったほうがピンとは来る見た目だがレナと名乗っていた。レナは携帯を仲村に渡した。
「お客様申し訳ありません」

電話口からはさっきの物腰の低い男だった。
「すみませんじゃないよ。君のところは従業員にどんな教育をしてるんだ。さっさとチェンジしてくれ」
「ハイかしこまりました。チェンジされるのですね。それならチェンジ料として5000円いただきますがよろしかったですか?」
「何を言ってるんだ。さっきはタダと言ったじゃないか!それにチラシにもそう書いてあるぞ」
「お客様、チェンジやキャンセルされる場合は当店では5000円いただいております。どうなされますか?」
「ふざけるな。他のところ呼ぶからもういい、このババアにも出て行ってもらうからな」
よほど頭に来たのか仲村の顔色は赤を通りこし紫になっていた。
「お客さん、キャンセルするならキャンセル料払ってくれよ。ホテルの前にはウチの若い衆いるんだからどうすんだ」
さっきまでの物腰の低い態度とはうって変わり、遠めにヤクザくさい事をいった。
「お客さんどうするんですか?金払うのか、若い衆を行かせるの決めてくださいよ」
「でも、さっきとは話が違うじゃないですか・・・」
仲村はビビリ紫だった顔から血の気が消え白くなっていった。
「お客さんどうするですか?」
電話口からは問いが来た。
「・・・・・・」
仲村は黙り込んでいた。
「あっ!」
レナというババアが急に声を上げた。仲村はレナの視線のほうを見るとテーブルの上の注射器を見ていた。
テーブルには先ほど売人から貰った注射器が置いてあった。玄関に向かう時に慌てていて置き忘れてしまっていたのだ。
(やばい)注射器を見つかってしまった。仲村は頭の中が真っ白になった。
仲村はテンパってしまい。電話をレナに返すと慌ててテーブルから注射器を取りポケットにしまった。
注射器など何と言い訳すればよいのだ。拾った・・・いやそれなら何故隠した。病気の薬を打つ為・・・何の病気と言えばよいのだ。仲村はテンパっていた。
「すぐにおり返します」
レナはそう言うと電話を切り仲村のほうを見て微笑んだ。
やばい、あのババアの事だ。黙っておいてやるから金よこせなどと言うだろう。どうすればいいんだ。
「あんたもやるの?」
「・・・・・・えっ?」
あんたもやるの?レナの問いに仲村はますますテンパった。
「だから、あんたもシャブやるのかって」
あんたも?まさかこのババアもシャブをやるのか?
「・・・」
「だからあんたもシャブやるのかって」
仲村はうなずいた。レナは微笑んだ。

レナは目をギラギラさせながら問いかけてきた。
「今、持ってるの?」
「少しなら」
仲村はさっき若者から買ったシャブを出しレナに見せた。
レナはシャブを受け取ると目をギラギラさせながら。パケに入ったシャブを眺めてツバを飲んだ。
「テン3くらいか。あたしもやっていい?」
やはりこのババアもやるのだ。仲村は心の中でガッツポーズをした。
いくら年がいってるからといってもキメSEXをした事のない仲村は異様に興奮していた。
「お兄さん1万円あるんでしょ」
仲村はうなずいた。さっきまで怒っていた仲村もレナも今では微笑んでいる。これがシャブという薬の恐ろしい力なのだ。
レナは携帯で店に電話をした。
「お疲れ様です、レナです。あの店長。さっきのお客様なんですが納得してもらいましたんですけど、私はちょっとこの後、急ぎの用事が入っちゃったんで、今日これでラストにしてもらえませんか。今料金持って運転手に渡しますので」
店からすれば、クレームの嵐のようなレナは人数あわせで居ても居なくてもハッキリ言ってしまえば一緒である。ちょうど他の女が居ない時に穴埋めで使うだけだ。
100分


まあ足りなかった後でまたやればいいし」レナは一人で何かをつぶやいていた。
注射器の棒のフタをするとコップの水を注射器に少し吸い込んだ。
「ちょっと、あんまり見ないでよ。恥ずかしいよ」
仲村は注射器でシャブをやるのを見た事がない。自らシャブでキマっている為、目を真ん丸くして見ていたのだ。
レナは注射器を指でこすり早くシャブが解けるようにしている。
「もう大丈夫」シャブが水に溶けたのを確認すると左手の袖をまくり上げ、肘の辺りに注射器を刺し込んだ。
レナはシャブのベテランなのだろう腕を縛り血管を浮き上がらせなくても一発で血管を探し当てた。注射器に血液が逆流するのを確認するとゆっくり注射器のシャブを押し込んでいった。
「あぁ~」吐息のようなため息を吐く。
入れ終わるとまた注射器の棒のフタを引き、注射器に血液を居れまた出す動作をして血管から注射器を抜いた。
抜いた注射器をレナは仲村に渡した。レナはティッシュで血を押さえると目をつぶりシャブの陶酔感に浸っていた。
仲村もシャブでおかしくなっていて、これから先の未知の世界の期待からチンポはすでにギンギンに成っていた。

レナはシャブが身体全体に回ったのだろう。目をうつろにしてさかんに腰をモジモジさせている。シャブの力で獣のような性欲が沸いて来ているのだ。
普通なら性的関係をする前はシャワーを浴びたりする物なのだがシャブでオスとメスに成ってしまった2人はベットにもぐり込んだ。

仲村は欲望にまかせレナの服を脱がした。
裸になったレナはやはり身体はたるみ乳は垂れ下がり。とても女といえる代物ではなかった。しかしオスに成ってしまっている中村には関係がなかった。
仲村はレナの股を無理矢理広げると股間を舐めり出した。
「あんまり広げないで~恥ずかしいよ。ああ~あん」
仲村はビデオや本でしか知らない知識を活用して。オマンコを舌で舐め続けた。
レナは仲村の雑な前技でも息を乱し喘いでいた。そしてスケベな言葉を連呼した。
「ああ~オマンコ気持ちいい。中に指入れてもっと激しくして」
女を感じさせたことなどない仲村はますます興奮して行き。チンポはギンギンに反り返っていた。
指を激しく動かすとレナは金きり声で喘いだ。
「あ~ん、イクイク、イッちゃう」
それでも仲村は力任せに指を動かした。
「ああ~やめてイキそう、もう無理出ちゃう」
レナはそう叫ぶと大量の潮を吹いた。
女などほとんど知らない仲村がシャブの力を借りるとこんなにも簡単に女性を絶頂させられるのだ。
ベットのシーツは潮でビチョビチョに濡れていた。
レナはぐったりしていたがすぐに起き上がり今度は私の番よと言わんばかりに仲村のチンポをしゃぶり出した。
右手で肉棒をつかむと頬ずりしながら口にくわえた。さすがプロの女だ。カリ首を舌先で転がしながら舐めだんだんと喉の奥まで深く飲み込みチュパチュパと音を立てながらしゃぶりだした。
仲村もあまりの気持ちよさに気が遠くなる。
仲村は興奮しながら言った。
「もっとオマンコ気持ちよくしてやるから69に成って」
レナは微笑みながら身体を反転させ仲村の顔を足でまたぎ股間を押しつけた。
レナの股間は何もしなくても汁が垂れてきそうなほど濡れていた。仲村はフェラチオのお返しとばっかりにクリトリスを舌先で転がした。
「あ~ん気持ちいい。もっと舐めてお願いもっと」
レナはそう言うと仲村の肉棒を激しくしゃぶり出した。
射精するわけでもないが快感が永遠に続く。
「オマンコに入れさせてくれ」
仲村はそう言うと69の体制から正常位の体制になり。インサートした。
「ああ~気


仲村はあまりの驚きで、しばらく動けずにいた。
髪の毛が逆立ち寒気が止まらない。手足は冷たくなり何が起こって居るのか分からずにいた。
目をつぶるとクルクル星が回っている、しかし後頭部からは激しい快感が湧き上がって来る。
快感とパニックで仲村はベットに倒れこんだ。そして起き上がれずにいた。
貝の様になってしまった。覚せい剤は使用する量を間違うとたまに貝になる人がいる。
レナはというと仲村の姿を見て笑い転げている。
「笑わせないでよ。ちょっとあんた、大丈夫なの?」
「いや大丈夫だから、ちょっと自分の世界に入らせてくれ」
仲村はそう言うと自分の殻に閉じこもり貝になってしまった。
仲村は目をつぶり、ありもしない自分の星空を旅していた。
するとどこからともなく声が聞こえいてきた。「何言ってるのよアンタそうわさせないわよ」という声が聞こえると下半身に激しい快感が走った。
レナは自分の殻に閉じこもっている仲村のチンポをくわえだした。
ドングリのように縮こまったチンポの先をレナが一生懸命に舐めだした。
仲村は下半身に激しい快感を受け、あえぎながら身体をクネクネさせて自分の世界を旅していた。
下半身に激しい快感を受けながらも頭の中はグルグルと回り、射精しているのかしていないのかそれすら分からない快感の渦に飲み込まれて意識を失いそうだ。
それでもレナは下半身を舐め続ける。快感は続き、仲村はもだえ続けた。
気が付けば5時間が過ぎていた。レナはドングリのようなチンポの5時間もしゃぶり続け、仲村は5時間ももだえていたのだった。



レナとのホテルの注射器での一発がその後の仲村の人生を完璧に変えたといっても過言ではない。
仲村はその日から覚せい剤は注射器で体内に入れるものだと知った。それほどの衝撃だった。
仲村はレナと知り合ってから覚せい剤の知識もだいぶ付いた。一人前のポン中のようにシャブの良し悪しを語るまでに成長していた


仲村はというと性教育をアダルトビデオで覚えたような男だけにどんどん変態になっていく。ローターやバイブに始まり目隠しや身動きが出来なくなるようにロープで手足を縛ったり、アナルやSMにまで進んでいる。このまま行けば最終的にはスカトロや獣姦、死姦にまで進出しかねない勢いだ。レナは仲村の肉便器と化していた。
レナは不細工なくせに性格も悪く、風俗でもサッパリ稼げないでいた。シャブを買う金がないレナはシャブをキメたいたいときだけ仲村に猫なで声で電話をしてくるだけで仲村も正直できれば他の女のほうが良い。穴があるから会っているだけだ。
しかしポン子(シャブをする女)などそういるものではない。まして仲村のような中年の男に若い女などそうは出来ない。


数週間後
仲村はいつものように公園にシャブを買いに行った。
覚せい剤をやると疲れや眠気が飛び、1つの事に集中できる。

シャブを使用してセックスをすれば羞恥心が消えてセックスを極められどんどんアブノーマルな世界に走る。
シャブを使用して本を読むとあっという間に1、2冊など読んでしまう。
シャブを使用してゲームなどやってしまうと何日も寝ないでゲームをクリアするまでやってられる。
シャブを使用して掃除をするとゴミが気になりシャブが切れるまで掃除しつくす。
何かを極めたいのなら覚せい剤はまさに1つのものを極めることができる最高の薬だ。
しかし、何日も睡眠も取らず食事もしないで物事をする訳なので当然身体には疲労が蓄積される。そして覚せい剤が切れると溜まった疲労が一気に現れる。
それを通称「切れ目」といって。身体はダルイし気は重い

「他に引くところないの?」
「俺はそこしか知らないんだ」
「じゃあもうシャブないの?」
「誰か知り合いに売ってくれる人とかいないのか?」
仲村はそう言うと、さっきまで猫撫で声のレナは声を荒げた
「いたらあんたみたいなハゲと会わないわよ・・・じゃあもう電話してくるな、ハゲ」
「ガチャ・・・ツーツーツー」
レナは電話を切った。ホントに性格の悪いやつだ。シャブが無いと分かった途端に人が変わってしまった。
所詮、仲村はシャブが有ったから付き合っていただけなのだ。シャブが無い仲村など歯の欠けた中年のレナからですらお払い箱なのだ。
それほど仲村は魅力の無い男なのだ。しかし仲村も困っていた。シャブがもう手に入らないのだ。
どうすれば良いのか考えたがなかなかいい案が浮かばない。
インターネットで買う、いやいやリスクが高すぎる。それにどんな物が来るか分からない。
知り合いにヤクザでもいれば格安で上物が手に入るのだろうが仲村にそんな怖い知り合いはいない。
電車を乗り継ぎ繁華街まで行き、外人の売人から買う。
確かにテレビなどでイラン人が麻薬の密売をしているのが問題になったりしている都内で治安が悪いようなところで有名なところと言えば新宿だ。
新宿駅近郊には歌舞伎町、大久保、少し行くと代々木公園と都内では何かと問題視される場所が多い。
シャブの売人がいるかも知れない。仲村は公園を出ると地下鉄へ向かった。

サラリーマン時代は毎朝、満員電車に乗っていたが電車に乗る事など3ヶ月ぶりであろう。数ヶ月前は仲村も毎日、地下鉄の世話になっていた。まさか地下鉄を乗り継ぎ麻薬の下見に向かうなど夢にも思っていなかった。
深夜8時と言う事もあり、電車の中は混雑もないままJR新宿東口へと向かった。

サラリーマン時代は毎朝、満員電車に乗っていたが電車に乗る事など3ヶ月ぶりであろう。数ヶ月前は仲村も毎日、地下鉄の世話になっていた。まさか地下鉄を乗り継ぎ麻薬の下見に向かうなど夢にも思っていなかった。
深夜8時と言う事もあり、電車の中は混雑は無かった。
電車に揺られていると何だか異様にむなしくなって来た。これから向かう先は東京の新宿おそらくは日本一の繁華街だ。それも理由はシャブ欲しさにだ。

電車に揺られ新宿駅に着いた。
新宿駅など何年ぶりだろう。東京に移り住んで早いもので15年、サラリーマン時代に何度か歌舞伎町には遊びに来た事があるが売人を探しに来るなど思っても見なかった。
仲村は新宿駅東口を出て歌舞伎町に向かった。おそらくは10年ぶり位であろう。
都知事の新宿洗浄作戦により歌舞伎町からは売人はおろかヤクザまでもが姿を消した。売人は防犯カメラの設置でいなくなり。ヤクザに関しては都条例で3人以上で歩くと罰せられると言う滅茶苦茶な条例ができて、歌舞伎町からはヤクザまでもが姿を消した。
相変わらずネオンはギラギラで眩しいが。今では風俗の呼び込みすら数えるほどしかいない。露天で物を売る外人まで居なくなっている売人どころではない。
仲村は歌舞伎町を一回りしたが売人らしき外人には一度も出会わなかった。売人など簡単に見つかるわけが無いのだ。

大久保辺りなら居るのだろうか?仲村は歌舞伎町の隣の大久保へ向かった。
大久保とは在日朝鮮人を筆頭に、朝鮮人、中国人、フィリピン人などのアジア人が多く住んでる所だ。歌舞伎町のような繁華街ではないが歌舞伎町で働いている外人が多くすむコリアンタウンのようなところだ。
大久保は歌舞伎町とは違い、相変わらず犯罪くさいく歌舞伎町の隣というのにハングル文字が並ぶ飲食店と風俗店ばかりの説




 

Re: このまま死ねたら楽なのに

 投稿者:直子  投稿日:2013年 3月 5日(火)09時16分3秒
返信・引用
  > No.5[元記事へ]

電話口からはさっきの物腰の低い男だった。
「すみませんじゃないよ。君のところは従業員にどんな教育をしてるんだ。さっさとチェンジしてくれ」
「ハイかしこまりました。チェンジされるのですね。それならチェンジ料として5000円いただきますがよろしかったですか?」
「何を言ってるんだ。さっきはタダと言ったじゃないか!それにチラシにもそう書いてあるぞ」
「お客様、チェンジやキャンセルされる場合は当店では5000円いただいております。どうなされますか?」
「ふざけるな。他のところ呼ぶからもういい、このババアにも出て行ってもらうからな」
よほど頭に来たのか仲村の顔色は赤を通りこし紫になっていた。
「お客さん、キャンセルするならキャンセル料払ってくれよ。ホテルの前にはウチの若い衆いるんだからどうすんだ」
さっきまでの物腰の低い態度とはうって変わり、遠めにヤクザくさい事をいった。
「お客さんどうするんですか?金払うのか、若い衆を行かせるの決めてくださいよ」
「でも、さっきとは話が違うじゃないですか・・・」
仲村はビビリ紫だった顔から血の気が消え白くなっていった。
「お客さんどうするですか?」
電話口からは問いが来た。
「・・・・・・」
仲村は黙り込んでいた。
「あっ!」
レナというババアが急に声を上げた。仲村はレナの視線のほうを見るとテーブルの上の注射器を見ていた。
テーブルには先ほど売人から貰った注射器が置いてあった。玄関に向かう時に慌てていて置き忘れてしまっていたのだ。
(やばい)注射器を見つかってしまった。仲村は頭の中が真っ白になった。
仲村はテンパってしまい。電話をレナに返すと慌ててテーブルから注射器を取りポケットにしまった。
注射器など何と言い訳すればよいのだ。拾った・・・いやそれなら何故隠した。病気の薬を打つ為・・・何の病気と言えばよいのだ。仲村はテンパっていた。
「すぐにおり返します」
レナはそう言うと電話を切り仲村のほうを見て微笑んだ。
やばい、あのババアの事だ。黙っておいてやるから金よこせなどと言うだろう。どうすればいいんだ。
「あんたもやるの?」
「・・・・・・えっ?」
あんたもやるの?レナの問いに仲村はますますテンパった。
「だから、あんたもシャブやるのかって」
あんたも?まさかこのババアもシャブをやるのか?
「・・・」
「だからあんたもシャブやるのかって」
仲村はうなずいた。レナは微笑んだ。

レナは目をギラギラさせながら問いかけてきた。
「今、持ってるの?」
「少しなら」
仲村はさっき若者から買ったシャブを出しレナに見せた。
レナはシャブを受け取ると目をギラギラさせながら。パケに入ったシャブを眺めてツバを飲んだ。
「テン3くらいか。あたしもやっていい?」
やはりこのババアもやるのだ。仲村は心の中でガッツポーズをした。
いくら年がいってるからといってもキメSEXをした事のない仲村は異様に興奮していた。
「お兄さん1万円あるんでしょ」
仲村はうなずいた。さっきまで怒っていた仲村もレナも今では微笑んでいる。これがシャブという薬の恐ろしい力なのだ。
レナは携帯で店に電話をした。
「お疲れ様です、レナです。あの店長。さっきのお客様なんですが納得してもらいましたんですけど、私はちょっとこの後、急ぎの用事が入っちゃったんで、今日これでラストにしてもらえませんか。今料金持って運転手に渡しますので」
店からすれば、クレームの嵐のようなレナは人数あわせで居ても居なくてもハッキリ言ってしまえば一緒である。ちょうど他の女が居ない時に穴埋めで使うだけだ。
100分


まあ足りなかった後でまたやればいいし」レナは一人で何かをつぶやいていた。
注射器の棒のフタをするとコップの水を注射器に少し吸い込んだ。
「ちょっと、あんまり見ないでよ。恥ずかしいよ」
仲村は注射器でシャブをやるのを見た事がない。自らシャブでキマっている為、目を真ん丸くして見ていたのだ。
レナは注射器を指でこすり早くシャブが解けるようにしている。
「もう大丈夫」シャブが水に溶けたのを確認すると左手の袖をまくり上げ、肘の辺りに注射器を刺し込んだ。
レナはシャブのベテランなのだろう腕を縛り血管を浮き上がらせなくても一発で血管を探し当てた。注射器に血液が逆流するのを確認するとゆっくり注射器のシャブを押し込んでいった。
「あぁ~」吐息のようなため息を吐く。
入れ終わるとまた注射器の棒のフタを引き、注射器に血液を居れまた出す動作をして血管から注射器を抜いた。
抜いた注射器をレナは仲村に渡した。レナはティッシュで血を押さえると目をつぶりシャブの陶酔感に浸っていた。
仲村もシャブでおかしくなっていて、これから先の未知の世界の期待からチンポはすでにギンギンに成っていた。

レナはシャブが身体全体に回ったのだろう。目をうつろにしてさかんに腰をモジモジさせている。シャブの力で獣のような性欲が沸いて来ているのだ。
普通なら性的関係をする前はシャワーを浴びたりする物なのだがシャブでオスとメスに成ってしまった2人はベットにもぐり込んだ。

仲村は欲望にまかせレナの服を脱がした。
裸になったレナはやはり身体はたるみ乳は垂れ下がり。とても女といえる代物ではなかった。しかしオスに成ってしまっている中村には関係がなかった。
仲村はレナの股を無理矢理広げると股間を舐めり出した。
「あんまり広げないで~恥ずかしいよ。ああ~あん」
仲村はビデオや本でしか知らない知識を活用して。オマンコを舌で舐め続けた。
レナは仲村の雑な前技でも息を乱し喘いでいた。そしてスケベな言葉を連呼した。
「ああ~オマンコ気持ちいい。中に指入れてもっと激しくして」
女を感じさせたことなどない仲村はますます興奮して行き。チンポはギンギンに反り返っていた。
指を激しく動かすとレナは金きり声で喘いだ。
「あ~ん、イクイク、イッちゃう」
それでも仲村は力任せに指を動かした。
「ああ~やめてイキそう、もう無理出ちゃう」
レナはそう叫ぶと大量の潮を吹いた。
女などほとんど知らない仲村がシャブの力を借りるとこんなにも簡単に女性を絶頂させられるのだ。
ベットのシーツは潮でビチョビチョに濡れていた。
レナはぐったりしていたがすぐに起き上がり今度は私の番よと言わんばかりに仲村のチンポをしゃぶり出した。
右手で肉棒をつかむと頬ずりしながら口にくわえた。さすがプロの女だ。カリ首を舌先で転がしながら舐めだんだんと喉の奥まで深く飲み込みチュパチュパと音を立てながらしゃぶりだした。
仲村もあまりの気持ちよさに気が遠くなる。
仲村は興奮しながら言った。
「もっとオマンコ気持ちよくしてやるから69に成って」
レナは微笑みながら身体を反転させ仲村の顔を足でまたぎ股間を押しつけた。
レナの股間は何もしなくても汁が垂れてきそうなほど濡れていた。仲村はフェラチオのお返しとばっかりにクリトリスを舌先で転がした。
「あ~ん気持ちいい。もっと舐めてお願いもっと」
レナはそう言うと仲村の肉棒を激しくしゃぶり出した。
射精するわけでもないが快感が永遠に続く。
「オマンコに入れさせてくれ」
仲村はそう言うと69の体制から正常位の体制になり。インサートした。
「ああ~気


仲村はあまりの驚きで、しばらく動けずにいた。
髪の毛が逆立ち寒気が止まらない。手足は冷たくなり何が起こって居るのか分からずにいた。
目をつぶるとクルクル星が回っている、しかし後頭部からは激しい快感が湧き上がって来る。
快感とパニックで仲村はベットに倒れこんだ。そして起き上がれずにいた。
貝の様になってしまった。覚せい剤は使用する量を間違うとたまに貝になる人がいる。
レナはというと仲村の姿を見て笑い転げている。
「笑わせないでよ。ちょっとあんた、大丈夫なの?」
「いや大丈夫だから、ちょっと自分の世界に入らせてくれ」
仲村はそう言うと自分の殻に閉じこもり貝になってしまった。
仲村は目をつぶり、ありもしない自分の星空を旅していた。
するとどこからともなく声が聞こえいてきた。「何言ってるのよアンタそうわさせないわよ」という声が聞こえると下半身に激しい快感が走った。
レナは自分の殻に閉じこもっている仲村のチンポをくわえだした。
ドングリのように縮こまったチンポの先をレナが一生懸命に舐めだした。
仲村は下半身に激しい快感を受け、あえぎながら身体をクネクネさせて自分の世界を旅していた。
下半身に激しい快感を受けながらも頭の中はグルグルと回り、射精しているのかしていないのかそれすら分からない快感の渦に飲み込まれて意識を失いそうだ。
それでもレナは下半身を舐め続ける。快感は続き、仲村はもだえ続けた。
気が付けば5時間が過ぎていた。レナはドングリのようなチンポの5時間もしゃぶり続け、仲村は5時間ももだえていたのだった。



レナとのホテルの注射器での一発がその後の仲村の人生を完璧に変えたといっても過言ではない。
仲村はその日から覚せい剤は注射器で体内に入れるものだと知った。それほどの衝撃だった。
仲村はレナと知り合ってから覚せい剤の知識もだいぶ付いた。一人前のポン中のようにシャブの良し悪しを語るまでに成長していた


仲村はというと性教育をアダルトビデオで覚えたような男だけにどんどん変態になっていく。ローターやバイブに始まり目隠しや身動きが出来なくなるようにロープで手足を縛ったり、アナルやSMにまで進んでいる。このまま行けば最終的にはスカトロや獣姦、死姦にまで進出しかねない勢いだ。レナは仲村の肉便器と化していた。
レナは不細工なくせに性格も悪く、風俗でもサッパリ稼げないでいた。シャブを買う金がないレナはシャブをキメたいたいときだけ仲村に猫なで声で電話をしてくるだけで仲村も正直できれば他の女のほうが良い。穴があるから会っているだけだ。
しかしポン子(シャブをする女)などそういるものではない。まして仲村のような中年の男に若い女などそうは出来ない。


数週間後
仲村はいつものように公園にシャブを買いに行った。
覚せい剤をやると疲れや眠気が飛び、1つの事に集中できる。

シャブを使用してセックスをすれば羞恥心が消えてセックスを極められどんどんアブノーマルな世界に走る。
シャブを使用して本を読むとあっという間に1、2冊など読んでしまう。
シャブを使用してゲームなどやってしまうと何日も寝ないでゲームをクリアするまでやってられる。
シャブを使用して掃除をするとゴミが気になりシャブが切れるまで掃除しつくす。
何かを極めたいのなら覚せい剤はまさに1つのものを極めることができる最高の薬だ。
しかし、何日も睡眠も取らず食事もしないで物事をする訳なので当然身体には疲労が蓄積される。そして覚せい剤が切れると溜まった疲労が一気に現れる。
それを通称「切れ目」といって。身体はダルイし気は重い

「他に引くところないの?」
「俺はそこしか知らないんだ」
「じゃあもうシャブないの?」
「誰か知り合いに売ってくれる人とかいないのか?」
仲村はそう言うと、さっきまで猫撫で声のレナは声を荒げた
「いたらあんたみたいなハゲと会わないわよ・・・じゃあもう電話してくるな、ハゲ」
「ガチャ・・・ツーツーツー」
レナは電話を切った。ホントに性格の悪いやつだ。シャブが無いと分かった途端に人が変わってしまった。
所詮、仲村はシャブが有ったから付き合っていただけなのだ。シャブが無い仲村など歯の欠けた中年のレナからですらお払い箱なのだ。
それほど仲村は魅力の無い男なのだ。しかし仲村も困っていた。シャブがもう手に入らないのだ。
どうすれば良いのか考えたがなかなかいい案が浮かばない。
インターネットで買う、いやいやリスクが高すぎる。それにどんな物が来るか分からない。
知り合いにヤクザでもいれば格安で上物が手に入るのだろうが仲村にそんな怖い知り合いはいない。
電車を乗り継ぎ繁華街まで行き、外人の売人から買う。
確かにテレビなどでイラン人が麻薬の密売をしているのが問題になったりしている都内で治安が悪いようなところで有名なところと言えば新宿だ。
新宿駅近郊には歌舞伎町、大久保、少し行くと代々木公園と都内では何かと問題視される場所が多い。
シャブの売人がいるかも知れない。仲村は公園を出ると地下鉄へ向かった。

サラリーマン時代は毎朝、満員電車に乗っていたが電車に乗る事など3ヶ月ぶりであろう。数ヶ月前は仲村も毎日、地下鉄の世話になっていた。まさか地下鉄を乗り継ぎ麻薬の下見に向かうなど夢にも思っていなかった。
深夜8時と言う事もあり、電車の中は混雑もないままJR新宿東口へと向かった。

サラリーマン時代は毎朝、満員電車に乗っていたが電車に乗る事など3ヶ月ぶりであろう。数ヶ月前は仲村も毎日、地下鉄の世話になっていた。まさか地下鉄を乗り継ぎ麻薬の下見に向かうなど夢にも思っていなかった。
深夜8時と言う事もあり、電車の中は混雑は無かった。
電車に揺られていると何だか異様にむなしくなって来た。これから向かう先は東京の新宿おそらくは日本一の繁華街だ。それも理由はシャブ欲しさにだ。

電車に揺られ新宿駅に着いた。
新宿駅など何年ぶりだろう。東京に移り住んで早いもので15年、サラリーマン時代に何度か歌舞伎町には遊びに来た事があるが売人を探しに来るなど思っても見なかった。
仲村は新宿駅東口を出て歌舞伎町に向かった。おそらくは10年ぶり位であろう。
都知事の新宿洗浄作戦により歌舞伎町からは売人はおろかヤクザまでもが姿を消した。売人は防犯カメラの設置でいなくなり。ヤクザに関しては都条例で3人以上で歩くと罰せられると言う滅茶苦茶な条例ができて、歌舞伎町からはヤクザまでもが姿を消した。
相変わらずネオンはギラギラで眩しいが。今では風俗の呼び込みすら数えるほどしかいない。露天で物を売る外人まで居なくなっている売人どころではない。
仲村は歌舞伎町を一回りしたが売人らしき外人には一度も出会わなかった。売人など簡単に見つかるわけが無いのだ。

大久保辺りなら居るのだろうか?仲村は歌舞伎町の隣の大久保へ向かった。
大久保とは在日朝鮮人を筆頭に、朝鮮人、中国人、フィリピン人などのアジア人が多く住んでる所だ。歌舞伎町のような繁華街ではないが歌舞伎町で働いている外人が多くすむコリアンタウンのようなところだ。
大久保は歌舞伎町とは違い、相変わらず犯罪くさいく歌舞伎町の隣というのにハングル文字が並ぶ飲食店と風俗店ばかりの説








 

Re: このまま死ねたら楽なのに

 投稿者:直子  投稿日:2013年 3月 5日(火)09時14分35秒
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1ヵ月後、仲村は若者の常連になっていた。
何も趣味のような物がない仲村にとってシャブは初めて娯楽だった。
シャブを覚え、今まで恥ずかしくてほとんど行くことの無かった風俗にも行くようになった。女性と話す事もシャブの力を借りれば平気だ。そして今までは全くやることの無かったギャンブルまでやりだした。
仲村は今ではシャブを飲むのではなく炙って吸っていた。売人が言うようにそちらのほうがキマるからだ。

サラリーマン時代に貯金した500万円があるので当面は生活できる、そう自分に言い聞かせて仕事すら探していない。
シャブでエロに走り、その後2、3日は体から抜き、また宇宙人(シャブを食う)になる生活を繰り返していた。
仲村は3日寝ていない。シャブが切れてい身体はダルいし気は重い。
シャブがやりたくてしょうがない。これがシャブの怖いところで仲村は1ヶ月間ほとんど体から抜かずをシャブを使用しってた為に1ヶ月という短期間ですっかり覚せい剤に依存してしまったのだ。

やりたくて仕方ないのでシャブを買いに売人がいる公園に向かった。
普段なら何でもない公園までの道のりだが悪い事をしているせいか、すれ違う人が警察に見える。これも覚せい剤の副作用だろう。

公園につくとサングラスをかけた若者がいた。
仲村はその男に近づく
「おう、オッサン、またいるのか?」若者はいつも通り声をかける。
「2万円分くれ」仲村は財布から金を出す。
「オッサン、炙りよりもポンプの方がちょっとでキマるぜ。サービスで一本つけてやるからやってみな」
若者はそう言うとパケと注射器をを仲村に渡した。
「注射はやったこと無いんだ。やり方もわからないし。どうやってやるんだ?」
「どうやってって言われても・・オッサン携帯番号教えてくれよ。後でやってやるからさ」
「携帯番号か・・・」仲村は少し考えた。別に若者が嫌なわけではないが、もし若者が捕まり、自分の番号が入っていれば仲村自身も警察に捕まる可能性がある。それに正直、注射器で体内に異物を入れるのには抵抗があった。
「注射はいいや、私はシャブ中じゃないんだから」仲村は若者にそう言うと若者は笑い出した。
「ワハハハ、シャブ中じゃないって。オッサンすっかりハマってんじゃんかよ。こんなにハマると思ってなかったてのに」
仲村は若者にポン中と笑われたことに腹が立ち、若者に帰ると言って公園を出た。
ポン中と言われて腹が立ち自分はポン中ではない、シャブなどはやめようと思えばすぐやめれると何度も自分に言い聞かせた。
しかし早くシャブをやりたいのは事実だ、仲村は急いで自宅に向かう。シャブがもうすぐやれるという事から糞がしたい衝動に襲われながら自宅へと向かった。
シャブを手元に持っているという負目からだろう、すれ違う人が警察ではないかと疑うが自分で自分を落ち着かせながら帰宅した。


自宅に戻ると、早速、若者から買ったシャブを見た。早くシャブをやりたいとう言う気持ちが仲村の鼓動を早くする。
台所からアルミホイルとストローを出すと、ストローを5cm程の長さに切り、アルミホイルを10cm程の大きさに重ねて折曲げてVの字に成るように谷をつけて折り曲げると置いた。
アルミホイルの上にシャブを耳かき3杯ほど置き、下からライターで炙る、シャブが結晶から液体に代わり白い煙が登る。
仲村はその白い煙をストローで吸い込み肺で止め、フゥーっと白い煙を吐き出した。仲村は同じような事を2、3度繰り返すと、目をつぶり1人でうなづき何かに納得していた。
シャブが利きはじめ、気持ちが高鳴り何かがしたくてたまらなく成ってきた。何かがしたいとはスケベな事がしたいのだ。
スケベな妄想をすると快感が仲村を包みこむ。何かをしたい衝動に襲われた。何かをしたいとは勿論エロだ。オマンコをしたいのだ。
新聞受けからピンクチラシ数枚を手に取り、ピンクチラシを見ると元モデル100分15000円、マル秘プレイ60分20000円と書かれている。もちろんマル秘プレイとは本番であろう。
時間は夜中11時、シャブと銀紙をポケットに入れると仲村は自宅を出た。もちろんシャブでテンパっているので恐怖心など無い。今、仲村は自分自身をスーパーマンだと思っているのだ。

自宅を出るとタクシーを拾い、車で5分ほどのラブホテル「エンペラー」前でタクシーを降りる。
ラブホテルなど男一人で入ってもさほど珍しくも無い。さすがに集団で入れば怪しいだろうが男1人ではいる分には全く問題ない。
仲村は205号室を選ぶと部屋に入っていった。
部屋に入りベットに腰掛けると家から持ってきたピンクチラシを見始めた。

・18~23歳までのギャル、平均20、5歳、、タイプ別指名無料、初回限定100分15000円
・マル秘プレイ、美人人妻と本気プレイ60分20000円
・女子大生限定、巨乳、モデル、ロリ好みのタイプの指名無料、60分10000円
・時間内連射OK、淫乱娘多数在籍、チェンジ無料、100分10000円

4枚のピンクチラシに目を通す。
仲村は考えた、本番がしたいが2万で60分、シャブをキメながらじゃ時間が短すぎる。
それならばとチェンジ無料100分10000円にしようと思い。電話した。

「トゥルルルー・・・トゥルルルー・・・はい」
「チラシ見たんですが」
「チラシの番号言って貰えませんか?上のほうに番号かいてるんですが」
この手の風俗は各店舗の代理で電話だけをとる専門の人がいるのか、同じ店舗でもいろんなチラシを配るのでどれか分からないのか、必ずといって良いほど番号を聞かれる。
仲村はチラシを取り、番号を探した、G11と書いてある
「えーとG11です」

「えーと・・・ハイありがとうございます。100分1万円のコースでよろしかったですか?」
「はい、そうです」
「本日はご自宅でしょうか?ホテルでしょうか?」
「ホテルです」
「それではどちらのホテルですか?」
「○○区のエンペラーの205です」
「それではご指名やご希望のタイプはいかかいたしましょう」
「チェンジは無料なんですよね?」
「はい無料です。当店では美人ばかりを厳選しておりますのでチェンジはほとんどありませんが、もしチェンジの場合は1回は無料でしております」
なんと優良店だろう、ホントにチェンジが無料のようだ。そして100分1万と安い。
「どんなタイプの子がよろしかったですか?」
「それじゃあ若くて胸の大きい子」
「はい、分かりました。それでは30分から40


・・・・・・・・・
「ピンポーン」チャイムが鳴った
仲村は自分の世界に入っていた気が付くと40分が過ぎていた。シャブは自分の世界に入ってしまうと時間が経つのがホントに早い、だからスピードと言うらしい。
チャイムが鳴ったので慌てながら我に返りシャブとアルミホイルをポケットにしまう。
そして仲村は風俗嬢を入れるため玄関に向かった

「はーい、どうぞ入ってください」
仲村は年甲斐も無くかん高い声を出し風俗嬢を迎える為、ドアを開けた。
「お待ちどうさまです。・・・待ちました?」
入ってきたのは昭和風の髪型をした前歯が欠けて、年の頃なら仲村より上だといった方がいい女性が入ってきた。
「いや、たいして待ってないです。・・・で女の子は?」
仲村はそう言うとあたりを見回した。
「何を言ってんの?あたしだよ」
おばさんは少し荒い口調で言った。
チラシには確か淫乱娘と書いていたはずでは?前にいる女はどう見ても娘ではない。娘というよりはすでに生理が終わっていると言ったほうがしんぴょう性があるババアが立っていた。
「失礼ですが年を聞いてもいいですか?」
「何言ってんの?あたしは23歳のおねえさんだよ」
ババアは明らかな嘘を平気で言った。
「・・・すいませんがチェンジをお願いします」
仲村は申し訳無さそうに言った。もちろんキマいるので早くやりたかったがさすがに金を出して、歯の欠けたババアは嫌だった。
「チェンジなら5000円だよ。どうすんの?」
ババアは不機嫌な声で言った。
仲村は確かにさっき電話でチェンジ無料と聞いていた。しかしキマッいて間違えたかと思い。ピンクチラシを確認すると(時間内連射OK、淫乱娘多数在籍、チェンジ無料、100分10000円)と書いている。たしかに安いので良い女が来るとは思っていなかったがあまりにも酷すぎる。それにババアの態度にもだんだん腹が立ってきた。
「これ見ろよ。ババア話が違うじゃないか」
仲村はシャブで気が大きくなっているせいか食って掛かった。
「そんな事、あたしに行っても知らないよ。あたしは呼ばれたから行っただけなんだから」
頭のハゲかかったオッサンにババアと言われたことがよほど頭に来たのかババアも喧嘩口調で言った。
「何を言うんだ。ババアこっちは客だぞ。今すぐに出て行け」
仲村も腹が立ち顔を赤くして口をとがらせて怒鳴った。まるでタコのようだ。
「じゃあ、キャンセル料5000円よこしなよ」
そう言うとババアはふてぶてしく手を出した。
「何を言ってるんだ。帰れ。今すぐ出て行け」
ますます顔を赤くし口をとがらせる
「だから帰るからキャンセル料よこしなよ」
「何を言ってるんだ。これにもキャンセル料無料だと書いてるじゃないか」
「そんな事あたしにいっても知らないよ。文句あるなら店に電話するよ」
「するならしてみろクソババア」
仲村は血管を浮き出しながら真っ赤顔で大声をあげた。
するとババアは携帯電話をかけだした。
「・・・レナですが。お客さんが話しある見たいなんでかわりますね」
ババアは自らをレナと名乗っていた。レナというよりは花子と言ったほうがピンとは来る見た目だがレナと名乗っていた。レナは携帯を仲村に渡した。
「お客様申し訳ありません」








 

このまま死ねたら楽なのに

 投稿者:匿名  投稿日:2013年 3月 5日(火)09時13分23秒
返信・引用
  「馬鹿野郎!!!書類を無くしただ!!!あの書類は大事なものだから絶対に無くするなといったじゃないか!!!」

このまま死ねたら楽なのに
仲村隆志は真夜中の公園のベンチに座りながら考えていた。

仲村はうだつの上がらないサラリーマンだ。正確に言えばサラリーマンだったである。今日、会社の大事な書類を紛失させ15年間のサラリーマン生活にピリオドを打った。
これからどうすればいいのだ。もうすぐ40歳の頭のハゲかかったオッサンが今更、田舎の実家になど帰れない。
しかしこの不景気、再就職などすぐ見つかる訳が無い。唯一の救いが女房子供がいない事だ。女房子供と言うより生まれて今まで彼女がいない。ソープで何とか童貞は卒業したがもちろん素人童貞だ。

夜中の公園ということもあり周りは人がほとんどいない夜なのにサングラスをした若者がいるだけだ。いっその事オヤジ狩りにでも合い殺されたほうがましだとまで考えていた。何をする訳でもなく夜空を見ながらたそがれていた。
しばらくたそがれていると若者が近づいて来た。
「なんか探してるの?」若者は仲村に話しかけてきた
「いや・・会社でちょっと失敗してね・・・それでクビになっっちゃって・・・」いつもなら若者にビビり逃げ出すのであろうが仲村は若者と会話を続けた
「それで落ち込んでたわけ?落ち込んでたって仕方ないぜ」
「分かってるんだがこれからどうすれば良いのかなと思ってね・・・」
「おっさん。元気になる薬ほしい?」
「元気になる薬?なんだねそれ」
「スピードって言って。嫌なことなんか一発で忘れちゃうぜ」
「スピード?なんだねそれは?・・でも高いんだろう?」
若者は少し考えて
「・・・おっさんかわいそうだから特別に2万でいいよ」と言った
「2万・・高いなぁ・・」
確かに2万円とは高いが。仲村は何故かスピードという物が何なのかとても気になった
「高いって言ってもこれ以上は安くしないぜ。だまされたと思って買ってみなよ。マジで嫌な事なんか忘れちまうからさ」
スピードがなんなのかは分からないが非合法なものはだろう。しかし嫌なことが忘れられるなら。そう思い仲村は財布から2万円を出し若者に渡した
「サンキュウ」若者は財布の中から小さなビニールのパケ袋を出し仲村に渡した。
「おっさんやったこと無いんだろ?」
「あ、あるわけ無いだろう」仲村はそう言うと若者はやり方を説明してくれた。
やり方と言ってもアルミホイルに耳かき2、3杯置きライターで炙りその煙をストローで吸うと言うものだ
「じゃあそうやってやってみな、俺はいつもこの公園にいるから欲しかったらいつでも来てくれ」
仲村はワンルームの自宅へと帰っていった

部屋に帰り若者から買ったブツをあらためて見るとパケの中に塩のような結晶がはいっている。スピードとは覚せい剤のことなのだ。


悪いものだとは思ったが、まさか覚せい剤だとは思わず仲村は怖くなりシャブを引出しにしまいベットに潜り込んだ
大変なものを買ってしまったという恐怖心と、会社をクビになったとという現実の不安から仲村は自分と戦っていた
もし警察にバレて捕まったら大変だシャブなんか捨ててしまえと言う自分と、悪いものだと分かっていて2万円も出して買ったんだぜ、嫌な事忘れるんだから一回ぐらいやってみろと言う自分が頭の中で戦っていた
何時間くらい自分自身でかっとうしていたのだろう気が着けば浅い眠りについていた。
途中何度も起き、寝ているのか夢の中なのか分からないまま寝ていた。

長年のサラリーマン生活だろう6時30分には目覚まし時計が鳴らくても目が覚める。
いつもなら、会社に行く準備をするのだが今後しばらくはその必要ない。昨日は不安の中、ほとんど熟睡もしていない。とりあえずは仕事を探さなくてはいけないシャブなんかにかまっている場合ではない。
しかしこの先、どうすれば良いのか?職業安定所に行ったところで大した学の無い中年に再就職があるとは思ってない。仲村はやるせなくなり寝巻きのまま冷蔵庫からビールを出した。
いつもなら歯を磨きをしてヒゲを剃り、会社に行く準備をするのだが寝起きのままビールを飲みだした。
睡眠不足のすきっ腹にビールと言う事で、すぐ酔いが回りだす。3本目を飲み終えるとすっかり酔っ払い寝てしまった。しかしこんなマズイ酒で気持ち良く酔えるハズもなく1時間もすれば空腹で目が覚めた。
オレは何をしているんだ?このままではアル中になってしまうではないか。仲村は心の中でそう叫んだ。
しかしどうすればいいんだ。今さら肉体労働でもすればいいのか?それともコンビニでバイトでもすれば良いのか?そんなことやってられるか。仲村はまた冷蔵庫からビールを取り出した。
またビールを2、3本飲むと睡眠不足と空腹ですっかり悪酔いしてしまった。
「馬鹿野郎、何が大事な書類だ。オレの人生と書類どっちが大事なんだ」
仲村はそう叫ぶと大声で泣き出した。中年のハゲかかったオッサンが叫びながら泣いている。
しばらく泣くと昨日の薬を思い出した。
「何が嫌な事を忘れる薬だバカ野郎」
仲村は引き出しからシャブを出した。
「オレは麻薬なんかやらねー。、素人童貞のままこれを飲んで死んでやる」
炙れと言われたシャブを口に入れ飲めば死ねると思ったのだろう。仲村は悪酔いでおかしくなりシャブを口に入れビールで流し込んだ。口の中は味わった事の無いシャブの物凄い苦味でいっぱいになった。
仲村はこれで死ねると思い。泣きながら布団にもぐった。

これで死ねると思い布団にり今までの人生を振り返っていた。
しかし死ぬどころか徐々にアルコールが体から抜けて行く、体が軽くなっていている。


頭の後ろがなんともいえない爽快感に包まれ
さっきまで人生が嫌だったのに今はワクワクして楽しくなっている。
「ヤバイ、死ぬどころかホントに楽しくなってきた」仲村はつぶやいた。
布団を頭からかぶり真っ暗にしているのに暗闇がグルグル回っている。そして無性にムラムラしてきた。
布団の中で自分のチンポを触ったらドングリの様に縮んでいる。しかし触っているだけで気持ちが良い。手でシゴいていると半立ちのようになるが、またしぼむ、また手でシゴキまたしぼむそんな事を永遠1時間もやっていた。
仲村はこれではダメだとエロDVDをかけオナニーをしようとした。独身の男の部屋だエロDVDなど腐るほどある。お気に入りの女優をセットし右手ナニ、左手リモコンとオナニーにはいった。
AV女優が自分に話しかけているようで、「あん、あん」という喘ぎ声を聞くと仲村まで気持ちよくなった。
しかしチンポは半立ちを繰り返し、一向に射精する気配は無い。DVDも変え何度も試すが射精はしない。ただ物凄く気持ちがいい。
仲村はサルのようにマスターペーションを繰り返した。
気が付くと夜中の10時をまわっていた、当たり前だが8時間以上もマスターペーションをしていたのでチンポはツチノコのように腫れていた。


 

息子

 投稿者:直子  投稿日:2013年 2月 5日(火)15時17分8秒
返信・引用
  こんなことになってしまうなんて、息子が小さな頃は思ってもいませんでした。
それどころか、3年前であれば考えただけでも気持ちが悪いと思ったでしょう。
私の名前は直子、ある地方銀行に勤務している45才のシングルマザー、息子の紀之は19才の学生です。

紀之の父とは入籍しないまま同棲していましたが、紀之が生まれて間もない頃に関係を解消して以来一度も会っていません。
私は紀之を保育園に預けながら働き、親からの援助もほとんど受けずにたった一人で育て上げました。
紀之が生まれたばかりの頃はちょうどバブルの終わり頃だったので、小さな地銀といってもそこそこのお給料をもらい、貯金もあったので少しの我慢で何とかやってこれました。

私が紀之に男を感じてしまったとき、それは昨年の春に高校卒業と大学進学のお祝いを兼ねて二人で行った温泉旅行でした。
子供が高校生にもなれば、いくら同じ家で生活しているからと言って長い時間二人きりで一つの部屋にいることも同じ部屋で寝ることも無く、一緒に行動することもほとんどありません。
でも旅行だとそうなりますから、日頃気付かないでいた紀之の成長を目の当たりにして改めて驚いたことがいくつもありました。

私が一番驚いたのは、やはり紀之の『身体』の成長でした。
ついこの前まで子供だと思っていた紀之が、実はもう立派な男になっているということがはっきりとわかりました。
二人分の荷物が入った重いカバンを軽々と持ち上げる逞しい腕、お弁当や飲み物を買ってきてくれるときの大股で歩く姿、お風呂上りに短パン一枚で涼んでいるときに見た胸板の厚さ、そして・・・朝方、私が目を覚まして隣を見ると頬やあごの辺りに薄っすらと伸びた髭、布団を蹴飛ばし前がはだけた浴衣から覗いた股間の盛り上がりには思わず息を飲むほど・・・それはもう私の知っていた紀之ではなく立派な男以外の何者でもありませんでした。

そんな紀之の姿を見た私は旅行から帰った後、それまで抱いたことのない思いに駆られるようになりました。
それは漠然とした興味のようなものでしたが、でも母親としては絶対に許されることのない思いや持ってはいけない興味です。
もちろん、そういう邪念と言うか心の疼きを感じたときには必死に打ち消そうとしました。
でも打ち消そうとすればするほど、その思いは漠然とした興味からある確信へと変わっていきました。

紀之に対する思いや興味・・それは夢に現れました。
欲求不満気味のときに淫らな夢を見ることは他の女性の皆さんにも経験があることだと思います。
私も時々そういう夢を見ましたが、今回は少し違いました。
若くて逞しい男性に抱かれて激しく乱れ現実では体験したことの無いような激しく淫らなセックスに溺れる私、そして、その夢の中で私を狂わせる若い男・・・それがあろうことか実の息子の紀之なんです。

それはとてもリアルな夢なのですが、いつも「イク」瞬間に目が覚めてしまいます。
最初のうちはただ目覚めてしまうだけだったのですが、ここ何回かは全身に汗をかいて呼吸が乱れ下半身に違和感を感じるようになったので恐る恐る触ってみました。
すると自分でも信じられないくらい、パジャマのズボンの外にまで染みとおるほど濡れていました。

旅行に行く前までは紀之のことを性の対象として見ることなんか一度も無く、時々見る淫らな夢に出てくる男性だって顔なんて無いようなものでしたが、帰ってきてからは夜毎夢の中で紀之に抱かれるようになりました。

「いったいどうしたの?」「どうしたらいいの?」
家の中でも紀之の顔を見ると変に意識してしまいなかなか話しかけることもできず、逆に紀之に話しかけられたり見られたり触れられたりしただけで顔が熱くなるほどどきどきしてしまったり・・・まるで高校生の頃、片思いだった人と偶然出くわしたり話しかけられたときのような気持ちになりました。

「このまま一緒にいたらおかしくなってしまう・・でもどうしたら良いの?」
私は自問自答しました。
でも良い答なんか見つかるはずもありません。
毎日毎晩、淫らな夢を見て悶々としながら紀之との生活を送っていました。

「お母さん、週末なんだけど・・この前行った箱根の温泉に行かないか?」
ある日紀之が唐突に切り出しました。
「えっ?かまわないけど・・どうして急に?」
「訳なんかいいじゃん・・都合が良いなら行こうよ」
そんな感じで話を決めて温泉に行くことにしました。

当日、夕方宿に着いたあと別々にお風呂で汗を流し、お部屋で夕食を済ませた後でした。
「お母さん、せっかく露天風呂付きの部屋なんだし久しぶりに一緒に入らない?」
「えっ!?・・一緒に?・・」
私は戸惑いましたが
「俺、先に入ってるから良かったら母さんも・・」
紀之はそう言い残してお風呂に行きました。

私は嬉しいやら恥ずかしいやらで、とてもドキドキしながら紀之の後を追うようにお部屋の奥にある露天風呂に行きました。
お風呂に行くと紀之が背を向けながらしゃがみこんでかけ湯をしていました。
私もかけ湯をしてお風呂に浸かりましたが恥ずかしくて紀之の方を見ることが出来ません。

「お母さん、下ばっかり向いて何を恥ずかしがってるんだよ?親子だろう?」
紀之は笑いながら言いした。
そういわれて紀之の方を見ましたが、あの夢を見るようになってからというもの、私は変に意識してしまい顔でさえまともに見ることが出来ないのに裸の紀之の事なんか見れません。
それに紀之に裸を見られている、そう思っただけで体中が熱くなってしまいました。

紀之は私の裸なんか全く気にしていない素振りで、すぐ隣に来て並ぶように腰を下ろしました。
お互いの肌がわずかに触れ合っただけなのに、私はもうドキドキを通り越して妙に興奮してのぼせそうでした。
私は自分でもわかるくらいに鼻息が荒くなりアソコも熱くなっているのに紀之の方には何の変化も無いようでした。
それはそうでしょう、母親とお風呂に入って裸を見たからといって興奮して勃起する息子なんているはずもありません。

紀之が湯船から出て体を洗い始めたので、私は紀之から見えないところでアソコをこっそり触ってみましたが、それは自分でもビックリするほどヌルヌルになっていました。
紀之が体を洗い終わりお風呂に浸かったので入れ替わるように体を洗いに出ると、急いで手桶にお湯を汲んでアソコにかけ流しました。

そしてタオルにボディーソープをつけて体を洗おうとしたときでした。
「お母さん、せっかくだから背中流してやるよ」
紀之はいきなり出てきてそう言うと返事も聞かずに私からタオルを取り上げ、そしてボディーソープを泡立ててから背中を撫でるように擦り始めました。
「あぁ・・」
背中を洗ってもらっているだけなのに思わず声を漏らしそうになるほど感じてしまい、あそこがジーンとしてきました。
紀之に気づかれないようにそっと触ってみると、たった今きれいに流したばかりだというのに再び濡れ始めていました。

が、その時でした。
紀之の泡だらけの手が前に・・そう、私の胸に回ってきたんです。
「の・・紀之っ!?」
私がびっくりして振り向くと紀之は後ろから私を抱き寄せるようにして体を密着させてきました。

そして振り向いた私の唇に唇を重ねてきました。
それはチュッと言うような優しいキスではなく、まるで私の唇や舌をむさぼるような激しいものでした。
私の口の中を舌でかき回しながら両手で乳房を愛撫する紀之・・・私は半信半疑のまま身を任せるしかありませんでした。

紀之は無言のまま荒い息を吐き、私のうなじや耳をなめたり吸ったりしながら乳房を揉んだり乳首を触ったりしました。
そして、さっきまでは何の変化もなかったはずの紀之の男の子が信じられないくらいに硬く熱くなって私のお尻の上の辺りにグリグリと当たりました。

紀之の行為はどんどんエスカレートしていきました。
片腕を私の体に巻きつけるようにして体を密着させると、もう片方の手を股間に伸ばしてきました。
そして指先で私のアソコを器用に広げるとクリトリスを転がすように弄り始めました。
「いやっ・・紀之・・お願い・・あぁ・・そんな・・」
私は淫らな吐息を吐きながら拒絶ともおねだりとも取れるような言葉を口にして紀之に身を任せていました。

「あああぁっ!・・」
そして、ついに紀之の指が入ってきました。
紀之は私の中で指をカギ形に曲げると感じるポイントをグリグリと擦るように指をピストンさせました。
こんな事をされたらひとたまりもありません。
私はあっと言う間にイッてしまい、紀之にもたれかかりながら小刻みに震えていました。

少し経つと、紀之は私の呼吸が整うのを待っていたかのように私の脇に腕を入れて、そのまま体を持ち上げるようにして立たせました。
私が思わずよろけそうになって壁に手を突くと、紀之は私の両足を少し開いて股間に顔を突っ込んできました。

「いやぁ・・そんなことダメ・・あぁぁ・・」
紀之は私のアソコに口を密着させると舌や唇を器用に動かして愛撫し始めました。
壁に手を突きながら足元を見ると、私の股間から顔を半分覗かせた紀之と目が合いました。
紀之はそんな私の目を見入るようにしながらピチャピチャと恥ずかしい音を立てて愛撫していました。

初めて味わう興奮と快感で膝はガクガクし、腰が抜けそうになって何度も足元から崩れ落ちそうになるのをこらえましたが、クリトリスを強く吸われた瞬間に気が遠くなって、本当に膝から崩れ落ちる感じで床にしゃがみこんでしまいました。

紀之はしゃがんでぐったりしている私の前に回ると目の前に威きり起った男の子を突きつけました。
言葉では言いませんでしたが、私は紀之が何を望んでいるのかすぐにわかりました。
少し恥ずかしい気もしましたが、紀之の腰に手を添えて顔を埋めました。

「夢と一緒のことをしている・・でもこれは夢じゃ無い・・現実なんだ・・」
私は自分に言い聞かせながら紀之の男の子をお口で愛撫しました。
紀之はしばらく私の愛撫に身を委ねていましたが、程なく私の口の中で果てました。
私はそれを全部飲み干し、残りを吸い出しながらきれいにしてあげました。

「お母さん、冷えちゃったね・・」
「うん・・少し温まりましょう・・」
お風呂に入ると私が紀之に乗りかかるように抱き合いながら濃厚なキスをしました。
キスをしている最中に、今射精したばかりだというのに若い紀之の男の子が私のお尻の下でもう大きくなり始めていました。

「そろそろ出ましょう」
「うん・・」
お風呂から上がると濡れた体を拭くのもそこそこに、紀之に後から抱き寄せられながらお部屋に戻りました。

泊っていたお部屋は二間あって、一間はちょっと広くて贅沢なお茶の間のような感じのお部屋、もう一部屋は小上がりになっていてお布団が和風のベッドのように敷いてある寝室でした。
布団を用意してくれた仲居さんには親子旅行だと話しましたから、その二人がまさかこんな事をしているとは夢にも思っていないでしょう。

紀之と私はそのお布団の上にもつれ合うように倒れこむと、キスと言うよりはお互いの舌をベロベロと舐めあうようなことをしました。
それが終わると紀之は私の体中に舌を這わしてきました。
それはまるで飢えた獣、首や乳房を舐め回され乳首を強く吸われているうちに私を食べてしまうのではないかと思ってしまうほど激しく執拗に体をむさぼる紀之は夢に出てくる姿そのものでした。

「私も紀之が喜ぶことを何かしてあげなきゃ・・」
私は急にそんなことを思いつくと、紀之の愛撫を制して逆に紀之の体に舌と唇を這わしていきました。
それはいつも夢の中でしていること、でもこの夜は更に激しく、更に淫らに若い紀之の体を味わうように愛撫しました。
そして、いつしか二人はお互いの股間に顔を埋め合いむさぼり合っていました。

しばらくはクンニされる快感に耐えながら紀之の男の子を必死にフェラしましたが、アソコばかりではなくお尻の穴のほうまで舐められると、私はもう愛撫を続けてあげる事ができなくなり、紀之の男の子を離して淫らな声を上げていました。

すると紀之もクンニを止めて体の向きを変えながら私を抱きしめました。
そして私の耳元でこう囁きました。
「ここから先のことも続けて良い?」
私は黙って頷くのが精一杯でした。
紀之は軽くキスをすると私の脚の間に体を入れてきました。
そして慣れた感じで腰の位置を決めるとそのままぐっと突き入れてきました。

「あ~っ・・・」
紀之の男の子が私の体を勢いよく貫きました。
そのままの勢いで腰をズンズン突き入れてくる紀之、私の頭の中は真っ白になって途中からの事をよく覚えていないくらい感じてしまいました。
いやらしい言い方ですが、私は「イキっぱなし」の状態、何度イッたのか全く覚えていません。
「あぁ・・お母さん・・俺・・イクよ・・」
紀之の言葉で意識が戻りましたが、直後に紀之の射精を子宮で感じてまた気が遠くなりました。

「お母さんがあんなふうになるなんて・・ビックリしちゃったよ」
紀之は私から男の子を引き抜きながらそう言いました。
私はその場にいるのが恥ずかしいのと、紀之が中に出した精液を洗い流したくてお風呂に行きました。
危険日ではありませんでしたが、やはり中で出された紀之の精液をそのままにしておく事が怖いというか、凄くいけない事のように思ったからです。

私がシャワーを使ってアソコを洗っていると紀之もお風呂に来ました。
そして私のそばにしゃがむと
「俺に洗わせて」
そう言って私からシャワーを取り上げようとしました。
「嫌よ・・そんなこと恥ずかしいからダメ・・」
私は断りましたが、紀之はシャワーを無理矢理奪い取るとお湯の勢いをかなり強めにして私のアソコに当て始めました。

「あぁ・・ダメ・・お願いだから・・」
でも紀之はシャワーを当てながら私のアソコに指を入れて掻き出すように動かし始めたんです。
「あぁっ・・そんなことしちゃだめぇっ・・・」
紀之の指の動きがどんどんエスカレートして行きました。
それは洗うのを通り越して完全に責めのモードに入っています。

私は感じてしまい一人でしゃがんでいられずに床に手を突いて紀之に寄りかかりましたが一向に止めようとしません。

「はぁぁっ・・も止めて・・お願い・・」
私はそう言いながら絶頂に向かい始めました。
「あぁっ・・ダメっ・・イクイクゥッ!」
私はとうとう指だけでイかされてしまいましたが、次の瞬間、あろうことか失禁してしまい紀之の目の前だというのに凄い勢いでおしっこを噴いてしまいました。

「いや・・見ないで・・恥ずかしいから見ないでっ!」
でも紀之は私のその姿を最後までしっかりと見ていました。
恥ずかしさと快感と気だるさで身動きの取れない私のアソコに紀之はシャワーで温かいお湯をかけてきれいに流してくれました。
その後、すこし体が冷えてきたので二人で温まってから部屋に戻りました。

部屋に戻ると紀之が再び求めてきました。
私はそんな紀之に向かってこんな事はいけないと口では言いましたが、それでも挑んでくる紀之の前に一度点いてしまった女の火が再び燃え上がるのに時間はかかりませんでした。
紀之は私が曝した熟れた女体を時間をかけて隅々まで観察するように触ったり舐めたりキスしたりしました。

私の体に紀之の指や唇や舌が触れるたびに思わず力が入ってしまい、ビクッビクッとなりながら声を漏らしてしまいました。
正直言って、男の人にここまでじっくり愛撫されたことは今まで一度もありませんでしたし、それをしてくれているのは自分が産んだ紀之です。
紀之は汗びっしょりになり、私は自分の汗と紀之の唾で体がふやけてしまうのではないかと思うほどびっしょりと濡れていました。

そして私の脚を大きく広げて止めを刺すかのようにクンニを始める紀之、長い時間をかけて周りから中から、複雑な形をしている女性器を舐めるところがなくなるくらいじっくりとクンニしてくれました。
私は最初から最後まで背中を仰け反らせたままイキっぱなしの状態で頭を強く打ったときに見える星のようなものが見えるほど感じきっていました。

紀之はクンニをやめると、大きく硬くなった男の子をそのまま私の中に突き入れてきました。
紀之は既に2度も射精していたので、余裕があるのか凄く激しく突き上げてきました。
そして途中で何度か体位を変えながら、母親である私の体を楽しんでいるように腰を突き入れていました。
かなり長い時間でしたが再び私の中に熱いものをほとばしらせて果てました。

紀之は私から男の子を抜いて余韻に浸っている私に寄り添うように横になりました。
時計を見ると12時過ぎ、それでももう4時間近くも休憩無しで絡み合っていたことになります。

「どうして?・・どうしてこんなことを?・・」
私は紀之に尋ねました。
紀之は私の問いかけに正直に打ち明けてくれました。
それによると、小学校の高学年の頃から私を女性として意識し始めて、私が仕事に行ってる間にショーツやブラジャーを使ってオナニーしたり、いろいろと悪戯していたそうです。
そして学校の授業や雑誌などでセックスのことがわかり始めると、いつかは母親の私とセックスしたいと思うようになり、それが高じて二人きりで夫婦のように暮らしたいと考えるようになったそうです。

紀之曰く、私とこういう関係になった時に困らないように、すぐにセックスさせてくれる女の子と付き合うことでいろいろと勉強したそうで、中には私と同じ年代の女性と付き合っていろんなことを教わったと聞き、さすがにちょっとショックを覚えました。

「でも、まさかお母さんがほとんど抵抗もしないで俺のしたいようにさせてくれるとは思わなかったよ」
紀之は最後に言いました。
私はさすがに夢のことを言えませんでしたが
「お母さんも紀之が大好き・・だから紀之ならいいと思ったの・・もう外でバカなことはしないで」
と言いました。
この夜は、このあと朝方まで求め合い二人とも腰に力が入らなくなるほどフラフラになりました。

当然のことながらこの夜がきっかけで、二人は毎晩セックスするようになりました。
本当に毎晩、それも2~3回です。
20才の紀之には疲れたり飽きたりする事は無いのでしょうか?
私は若い紀之との母子相姦という禁断の愛欲生活に完全に溺れきっています。
生理でできない日でも全裸でじゃれあった後にフェラチオで抜いてあげるんですが、1度では満足してくれません。
今はしなくなりましたが、生理の時に二人でじゃれあっているうちにお互いしたくなってしまって、お風呂場の薄いマットの上でしたことも何度かあるくらいです。

私の帰宅するのは夕方6時過ぎです。
そのあと二人で食事を済ませお風呂から出ると、まるで条件反射のように男の子を威きり起たせて私の体を求めてきます。

私も私で、そんな紀之が愛しくなって思い切り淫らになって応えてしまいます。
女性雑誌のセックス記事を読んで男の人の悦ばせ方を覚えたり、それはもう母親が息子に対してすることではありません。

日曜祝日といった休日は、よく二人でランチと買物をかねて車で出かけたりしますが、大抵買物はそこそこに済ませてラブホテルに行ってしまいます。
外での紀之は一段と激しいんですが、それでも夕食を摂った後に家でもしてしまう。
どこにも出かけなくても、ソファや床に座りながらテレビを見たり音楽を聴いたりしながら抱きあったりキスしあったりしているうちに、どちらからもなく始めてしまう事も多いです。
隣同士寄り添って座るとお互いの手は自然と股間に向かってしまい、私は紀之の硬くなった男の子に触れただけで我慢できなくなってしまうんです。

紀之との新しい関係が始まってから、もちろん毎日とても幸せだし充実していますが、一方では実の母親と息子ですからいろいろ悩んだり考えたりもしました。
それでわかったことは、お互い世の中で一番性欲を感じる相手が、たまたま母親であり息子だっただけと言うことです。
母と子でも一皮剥けばただの男と女、性欲が旺盛で五体満足な男女が一つ屋根の下で暮らしているんですからこういう仲になっても不思議ではありませんし、むしろ今まで何もなかったことが不思議なくらいです。

避妊は危険日にコンドームをつけることくらいしかしていません。
本当はもっとちゃんとしないといけないんですが、私自身が紀之が私の中で射精する時に子宮の中を満たしていくようなあの感じがたまらなく好きなんです。

今一番怖いのは、紀之が私を必要としなくなる事です。
紀之にとって、もしも私よりも魅力的な女性が現れたらどうしよう・・そう考えると、時々凄く不安になることがあります。

紀之といつまでも愛し合いたい、その思いだけで生きています。


 

元ヤンのおふくろ

 投稿者:恭平  投稿日:2013年 2月 3日(日)09時48分57秒
返信・引用
  俺は恭平、30歳・既婚だが子どもはいない。
俺は中学2年から今までの16年間、実のおふくろとセックスを楽しんでいる。
おふくろは48歳だがいまだに女盛り、結婚した今でもカミサンの目を盗んでは週に1、2回ほどおふくろとセックスしている。

俺にとってカミサンとのセックスは愛のあるセックスで、おふくろとのセックスは娯楽やスポーツのようにセックスを純粋に楽しむためのものだ。
他人から見ればとんでもない話なんだろうが、こういう関係になった頃はセックスさせてくれるならたとえ相手がおふくろだろうが誰だろうが気持ち良きゃいいと思って何も深く考えずにお袋とのセックスを楽しんでいた。

それがいまだに続いている、ただそれだけのことで、いけないことをしていると言う罪悪感や後悔の念なんか全然ない。

俺のうちは母子家庭で、おふくろが俺を産んだのが18歳の時だ。
おふくろは元ヤンで、高校に入ってすぐに姉貴を孕んで中退、その次にできたのが俺だ。
今は当時の面影はほとんど残ってないけど、おふくろが高1の頃の写真を見るととんでもないヤンキーだけど確かに周りの子たちの中では一番可愛い。
しかしよっぽどのバカだったのか、それとも男にだらしなかったのか、姉貴と俺は種違いで、姉貴の父親に捨てられて落ち込んでいるところを俺の親父に拾われて一緒になったらしい。

俺の父親は善い男だったらしいが、俺が生まれてすぐに交通事故で死んだ。
そのせいもあって、おふくろは姉貴のことはあんまり可愛がらず俺ばかりを溺愛していた。
姉貴が中学に入った頃にはおふくろと姉貴の仲は最悪になってしまい、毎日のようにつかみ合いの派手な喧嘩を繰り返した挙句、姉貴は家を飛び出して近所に住む爺さんの家に住むようになった。

ここから俺とおふくろの二人きりの生活が始まった。
当時おふくろは爺さんに金を出させてスナックをやってた。
しかしこの爺さんと言うのがロクなもんじゃなかった。
一応小さい運送屋の社長だったんだけど、ほとんどヤクザみたいな爺で一度酔っ払って喧嘩した時に家にあった軍刀を振り回して警察のご厄介になったようなツワモノだ。

もっとも、この爺さんのおかげでおふくろも安心してスナックをやれたわけだが。
おふくろは毎晩1時過ぎに酔っ払って帰ってきて、俺を起こしては土産を買って来たから食えとか何だとか楽しそうに騒いでいだ。

中2の夏休みだった。
昼間、俺が部屋でゴロゴロしながらエロビデオを見ているとおふくろが起きてきて一緒に観始めた。
おふくろはこういうものに関しては寛大で、エロ本やビデオも見ても何も言われなかった。
ビデオを見終わると、おふくろがあっけらかんとした顔で
「恭平、こんなもんばっかり見てないでさぁ、今からエッチしない?」
と俺に向かって言った。
俺がビックリしていると
「ちなみに恭平って童貞クン?」

「当たり前じゃん・・エッチどころかキスだってしたこと無いよ」
「えぇ~!?あんた中2のくせにまだキスもしたことないの?それはいかんなぁ・・」
と勝手なことを言う。
「うちみたいな母子家庭はねぇ、みんな親子でエッチしてるんだよ」
と、真顔で言う。

「えぇ!?そんなの嘘だろ?そんなバカな話聞いたことないぞ」
と言うと
「ば~か、普通そんなことやってますって人に言えないじゃん。もしも恭平がアタシとやったら友だちとかにやったって言える?」
「そんなの言えるわけないじゃん・・でもマジで?」

「マジマジ、ほら、母子家庭の息子ってさぁ、みんな親孝行で仲が良いじゃん?それはお母さんとエッチなことしてるからだよ」
「そんなバカな・・話し作ってない?」
「バカだねぇ~、考えてみなよ、欲求不満の女盛りとやりたい盛りの若い男が一つ屋根の下に暮らしてるんだよ、やらないほうがおかしいでしょ?」

「そりゃぁ他人ならそうだろうけどさ・・」
「これってさぁ、息子と父親がキャッチボールするのと同じだしぃ、ある意味親孝行で肩揉みしたり家事の手伝いするのと同じことだよ」
「全然違うだろ・・」

「いっしょいっしょ、それにさ、アタシにとっても子育ての一環だから」
と、今から考えればバカバカしい話だけど、おふくろが自信たっぷりに言うものだから中2の俺はそんなこともあるのかと半分くらい信じてしまった。

俺は何が何だかわからないうちにおふくろにせかされてシャワーを浴びさせられた。
「アタシもシャワー浴びたらすぐに行くから、恭平は先に横になって待っててね」
そう言われたので、俺は素直に従ってパンツ一丁でおふくろのベッドに寝転がって待ってた。
「お待たせ~」

5分か10分経ったころ、おふくろが素っ裸で入ってきた。
たしかに巨乳だが、おふくろは日頃から風呂上りや着替える時に素っ裸で家の中をうろうろしていたので、もう見慣れてしまいなんとも思わなかった。
「あれっ?なんでパンツ穿いてるの?」
おふくろは俺のそばに腰を下すとパンツを引っ張った。

「なんでって・・素っ裸なんてマヌケじゃん」
俺はおふくろにパンツを脱がされて素っ裸になった。
「へぇ~、大人と変わんないね」
おふくろは嬉しそうな顔をして俺のチンチンを指でいじった。

そして、俺の頬や唇にキスしたり舐めたりしながら
「ねぇ、恭平はおまんこ見た事あるの?」
もちろん生で見たことなんかなかったので
「えぇ?・・そんなのね~よ」
俺が返事をすると、おふくろは俺の顔をまたぐようにして指で広げながら
「ほら、見て見て、これがアタシのおまんこだよ~。あんたが出てきたところ」
そう言って俺に見せつけた。

不思議なもので、おふくろの裸を見てもなんともなかったのに、おまんこを見たとたんに俺のチンチンがビンビンに起ってきた。
そして、今までに感じたことがないようなワクワク感を感じ始めた。
それを見たおふくろはすごくノリノリで
「ぁんっ・・こんなに大きくしてぇ・・可愛い恭平・・気持ち良くしてやるからじっとしてな..」

とか言いながら、俺が窒息しそうになるくらいしつこいキスや顔をベロベロ舐めまくったりした。
相手がおふくろと言うことで、最初は舌を入れられたり唾が入ってくると何だか気持ち悪かったけど、そのうち俺も妙に興奮して段々気持ち良くなってきた。

おふくろは俺の体中にキスしたり舐め回したりした。
何だかくすぐったいようなぞくぞくするような、今まで味わった事のない快感に俺のチンチンは自分でも信じられないくらいにカチンカチンになっていた。
「恭平、舐めっこしたくない?」
「えっ?・・舐めっこ?」
「うん、おまんことチンチンを舐めっこするの」
「ビデオみたいなの?」
「そうそう、あれって気持ち良いよ~」

俺が返事をする前に、おふくろは俺の顔を跨ぐようにしてカチンカチンになったチンチンを掴んだ。
半開きになった割目から濃いピンク色した粘膜を覗かせたおまんこが俺の目の前に迫ってきた。
俺が舐めようかどうしようか迷っている時だった。

「んっ!」
おふくろがいきなり俺のチンチンを咥え込んだ。
そして、初めて感じる痺れるような快感に浸る俺の顔に、おふくろはオマンコを押し付けてきた。
俺は何が何だかわからないまま、目の前に迫るおまんこに必死に舌を伸ばして舐め回した。

しかし初めて味わうフェラの甘い刺激には耐えることはできず、あっと言う間におふくろの口の中に出してしまった。
おふくろは射精し終わったチンチンを強く吸いながら俺の出したものを飲み込んだみたいだった。

「やっぱり童貞クンには刺激が強すぎちゃったかな?」
俺の顔を覗き込んで笑いながら言うおふくろ、俺は妙に照れ臭かった。
「うがいしてくるから待ってな」
洗面所からおふくろがガラガラクチュクチュやってる音が聞こえてきた。

おふくろは洗面所から戻ってくると横になってた俺に
「さっ、続きしよっか」
と言って俺の体に絡みついてきた。
俺はおふくろに抜かれてスッキリしたばかりだったので
「えっ?、まだ何かするの?」
と聞いた。

するとおふくろは
「なに言ってるんだよ~、今度は恭平がアタシを気持ちよくさせる番だぞ」
そう言って、俺の目の前で脚を大きく広げた。
「恭平、アタシのおまんこたっぷり舐めてよ」
そう催促してきた。
射精した直後だったから面倒臭い気分だったが、俺もしてもらったので仕方なしに股間に顔を埋めるようにしながらおまんこを舐め始めると、おふくろはすぐに甘い声をあげ始めた。

最初はAV女優みたいに大袈裟に芝居しているのかと思ったが、おまんこからはトロッとした汁がどんどん出てくるし表情を見るとマジで感じているらしいことがわかった。
おふくろは派手に声を上げて体中をワナワナガクガクさせながら、片手で俺の頭を引き寄せておまんこを擦り付けるようにした。

舐め始めてから何分くらい経った頃だろうか
「あぁっ!・・恭平・・いくぅっ!」
おふくろはそう叫ぶと、体をくの字に曲げてから大きく仰け反ったまま全身を振わせた。

しばらくすると、おふくろは体を起こして俺に抱きついてきた。
そして、半起ち状態のチンチンにしゃぶりつくとカチンカチンになるまでしゃぶった。
「恭平、アタシもう我慢できない」

おふくろは俺を仰向けにすると、しゃぶられてカチンカチンになったチンチンを手で上を向かせてその上に跨ってきた。
俺は初めてだったのでどうすれば良いのかわからずにおふくろに身を任せた。
「あん・・すごい・・」
おふくろはそう言うと、俺の上で腰を激しく動かし始めた。

「あっ!でっちゃうよ・・」
俺は射精したばかりだというのにすぐに射精したくなってしまった。
「良いよ・・恭平・・いって・・」
その言葉を聞くか聞かないかのうちに、我慢できずにおふくろの中に出してしまった。

なぜだかわからないが、おふくろは俺が射精したあとも萎えかけたチンチンを入れたまましばらくの俺に重なるようにしていた。
そして完全に萎えたチンチンが自然に抜け出ると、おふくろは自分おまんこと俺のチンチンをティッシュできれいに拭いて俺に寄り添うように横たわった。

そしてようやく興奮から覚めかけた俺に
「恭平、童貞クン卒業だね。初エッチどうだった?相手がアタシだって気持ち良いもんでしょ?」
と聞いた。
「うん、すっごく気持ちよかった」
俺が正直に答えると、おふくろは思いっきりネチッこいキスをしてきた。
それからしばらくの間二人でじゃれあうようなことをしていたが、そんなことをしているうちに二人ともエッチな気分になってきて、結局また始めてしまった。

俺はこの日が初めてだったのでどうして良いのかわからないことばかり、だから当然おふくろが主導権を握っていた。
おふくろは俺のチンチンをフェラしながら、俺にも舐めろといった感じに俺の顔を跨いでおまんこを近づけてきた。

おふくろのおまんこからは俺が出した精液の匂いがして、それが気持ち悪くて舐めるのが嫌だったが、そんなことはお構い無しに腰を振って催促するので仕方無しに舐めた。
自分の精液が混じった汁が口の中に入ってくるのはあまり気持ちの良いものじゃない、だから遠慮がちに舐めていたが、おふくろはそれでは満足できなかったらしく俺の口におまんこを密着させてきた。

「恭平、今度はあんたが上になって・・」
おふくろは俺の上から降りて仰向けになると脚を開いた。
そして俺が体を重ねると、チンチンを引っ張って自分の中に納めた。
俺が腰を動かし始めるとおふくろは大きな声を上げて善がった。

俺も2回射精していたので、3回目はけっこう長くもった。
上になると自分のペースでできるのも良かった。
気持ちよくなり過ぎないように調節できるし、おふくろがどんな反応をしているのか見ながらすることが出来るからだ。

俺が腰を動かし始めると、おふくろも俺の動きに合わせるように下から腰を突き上げてきた。
俺は気持ちよくなり過ぎないように、ぐっと突っ込んで動きを止めたり、腰を大きく振るのではなくチンチンの先っぽを壁みたいなところにグイグイ押し付けるようにしたりしてみた。

すると、おふくろもいやらしい声を上げながら腰をグイグイ押し付けてくる。
普段はボーっとしてバカっぽい顔ばかりしているおふくろだが、その時の表情は今まで見たこともない悩ましいというか艶かしいもので、俺はそのときに初めておふくろに女を感じた。

「あぁんっ・・恭平・・凄いっ・・」
「もっと・・もっとぉ~」
そして荒い息と甘い喘ぎ声の合間合間にそんな言葉を何度も繰り返していたと思う。
自分ではけっこう長持ちしたと思うけどやっぱり射精したいという願望には勝てず腰の動きをどんどん速めてしまい、最後はやっぱりおふくろの中で出してしまった。

射精したあと、俺がおふくろの上から降りて荒くなった呼吸を整えていると、おふくろが満足げな顔をしてディープキスをしてきた。
そのあと二人とも少し眠ってしまい、気が付くと夕方近くだった。
おふくろは風呂に入り汗を流したあと、派手な服に着替えてどぎつい化粧をして店に行った。

それからと言うもの、俺はサルのようになってしまい暇さえあればおふくろにベタベタしてセックスさせろとねだった。
中学生にしてセックスの気持ち良さを味わってしまえば我慢なんかできるはずがない。
おふくろも小さかった俺や姉貴の面倒を見なければならなかったので長いこと男日照り状態、それが俺とセックスすることでおふくろの女の部分に火がついてしまったものだから夜中に酔って帰って来ては眠っている俺を起こして相手をさせた。

小さい頃から別々だった寝床も、おふくろのベッドがWだったので一緒に寝るようになった
生理の時も我慢できずにバスタオルを敷いてベッドを汚さないようにしてセックスした。
最初のうちはコンドームを使ったり使わなかったりしていたが、俺もおふくろもコンドームのゴム臭い匂いが嫌なのとやっぱりナマが良いと言うことで、おふくろはピルを飲むようになった。

毎日のように朝昼夜関係無しに俺かおふくろがやりたくなったらやるという生活は俺が就職する頃まで続いた。

俺もおふくろもセックスは親子の間で満たされているものだから、他に彼女や彼氏を作る努力がバカバカしく思えてしまい、いつまで経っても親離れ子離れができなかった。
特におふくろはこの生活が始まってからそれまで以上に俺を溺愛し、店に出ているとき以外は俺のそばを離れなくなった。

俺が嫁さんをもらう時も、おふくろは関係を続けることを条件に渋々了解したほどだった。
こんな肉食系親子がお互いを必要としなくなるのはいつのことだろうか。


 

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 投稿者:teacup.運営  投稿日:2012年10月23日(火)13時51分28秒
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