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全55件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  |  《前のページ |  次のページ》 

リクエストありがとうございます

 投稿者:映画祭副実行委員長  投稿日:2007年 3月16日(金)15時38分15秒
  野村様、毎年ご来場ありがとうございます。
しかも早速来年度へのリクエストをいただきまして、どうもありがとうございます。
今後皆さんからよせられるリクエストとあわせ、実行委員会で検討させていただきます。
また何かお気づきの点、ご意見などありましたら是非お寄せください。
お待ちしております。

http://www.info-niigata.or.jp/~eigasai/

 

次回国際映画祭上映希望

 投稿者:野村 裕子  投稿日:2007年 3月 9日(金)11時43分36秒
  毎年この国際映画祭を楽しませていただいています。運営の方々本当にご苦労さまでございます。
 上記題名のように是非上映して頂きたいものに中国陳凱歌監督が文革以後手がけた数々の名作(どれをとっても)をお願いします。但し「北京ヴァイオリン」はこの企画の中で既に観ていますので、他のものが望ましいです。
 

(無題)

 投稿者:映画祭@HP担当  投稿日:2007年 2月23日(金)09時57分30秒
  ゆうゆう一家 母さま
ご来場ありがとうございます。毎年お越しいただいてるのですか?
ありがとうございます。「戦場のアリア」は多くのみなさまから
ご好評いただいている観客リクエスト作品です。
毎年9月ごろにHPやチラシを通して、市民の方ににいがた国際映画祭で
上映してほしい作品を募集していまして、県内外からたくさんの
作品をお寄せいただいています。旧・新作、ジャンル、作製国を
問いませんので、ゆうゆう一家 母さまもぜひスクリーンでみてみたい
作品を応募してみてくださいね。
 

戦場のアリアに感激

 投稿者:ゆうゆう一家 母  投稿日:2007年 2月23日(金)09時14分24秒
  毎年、お世話になります。
今年「戦場のアリア」を鑑賞しました。
ここ2年くらい、映画を見る気分でなかったのですが、山を越して、今はとってもポジティブになれて、自分の空き時間と映画情報を照らし合わせて、この映画を見ることができました。素晴らしい出逢いにとっても感激しました。さっそくDVDを購入したいと思います。
私の一番大好きな映画が「ウエストサイド物語」から「戦場のアリア」に入れ替わりました。ありがとうございました。

http://www5.ocn.ne.jp/~yuuyuu21/

 

(無題)

 投稿者:映画祭@HP担当  投稿日:2007年 2月22日(木)17時56分36秒
  マサさま
レスが遅くなりましてすみません。
遠方からはるばるお越しいただきありがとうございました。
今年の冬の新潟は例年と違って太平洋側のような冬晴れが
続き、過しやすかったとは存じますが、風邪など
ひかれませんでしたか?大丈夫ですか。
12本もの映画をご覧いただけてしかも
感想までお寄せいただきありがとうございます。
映画祭も後半に入りましたが、これから
ご覧になる方にとって参考になると存じます。
来年もまたぜひお越しくださいね!
 

ありがとうございました

 投稿者:マサ  投稿日:2007年 2月20日(火)21時24分37秒
  お世話になりました。今朝戻ってきました。今年は冊子も用意されていてよかったですね。昨年の要望を早速実現してもらえてうれしいです。しかも英語の説明まで付いているしね。私は予定通り12本を見ることができて満足しています。忘れないうちに1本ずつ短く紹介します。1日目。「陽気な連中」は、そのモノクロの調子に昔の日本映画の感覚を覚えました。冒頭の「この映画にはチャップリンも、ロイドも、キートンも出て・・・来ません」が、そのアニメタッチと共に強烈なつかみになっている。「僕のニューヨークライフ」では、主人公の観客に語りかけるスタイルが面白かったな。あの精神科医は笑わせる。確かこの作品だったと思いますが、音声が異常ではなかったですか。上映後に説明はありませんでしたが。「ミュージッククバーナ」は、「ブエナビスタ~」の音楽にはまらなくても物語としても十分面白いので大丈夫。「7人のマッハ」は、誰がその7人なのかよく分からなかった(笑)。だが、極度の暴力描写は嫌な感じにさせた。2日目。「踊れ、グローズヌイ!」は、チェチェンの生々しい現実と子供たちの明るさが原題になっているのかな。もし自国の作家がこれを撮っていたらと思う。「親友」では、字幕が背景の白と重なって付いていけなかった。おまけにクライマックスの2つの場面を交互に見せる編集に置いてけぼりを食った。彼は手紙を何度も書いたが、そのつど出さなかったわけ?ではまとめて出したのはなぜ?彼はどんな選択をしたんだ?そしてどうなるの?監督は解釈を任せると言ったが、任されてもなあ。「デック」では、なんだか私たちが忘れかけていることを思い出させてくれるようだった。海に到着する場面を頂点に編集しているのもいい。ラスト10分を見逃したのが残念。「深海」は、孤独な人々への暖かい眼差しを感じる。突堤で二人が叫ぶ場面は秀逸。でも彼女が心を病んでいなくてもよかったんじゃないのかなあ。人形師の自閉症の青年は不必要だったと思う。3日目。「ヴェラ・ドレイク」は今回選んだ中で唯一の再見もの。本当によくできている。やはりラストは重いなあ。「チャンドラムキ」が今回最大の収穫。映画を娯楽としたとき、これほどいろんなことを楽しめる作品はなかなかないのでは。日本映画の黄金時代やハリウッドの全盛期を含めてもね。インド恐るべし!「戦場のアリア」では驚きの連続。政治的な休戦はあっても、対峙している敵同士があのようになるものだろうかと。人間の善性だけでなく、政治の現実も、個のレベルの憎しみも忘れていない。戦争と人間、それに国家を問う佳作だと思う。冒頭の、フランスとドイツの子供が愛国を誓う場面が効いている。「ココシリ」では、カモシカを守ろうとした人々のあれほどまでの悲劇に驚く。でも隊長を支えるものが何なのか、私にはよく分からなかった。むしろあの老人に共感してしまう。画面いっぱいに広がる無数の毛皮を見たにもかかわらずだ。
以上、これから鑑賞される皆様の妨げにならないといいですが。まだまだ見たい作品があるのに見られなくて残念です。ここで感想などを書いていただけるとうれしいです。では。
 

チケットについてお答えします

 投稿者:映画祭副実行委員長  投稿日:2007年 2月18日(日)00時12分36秒
  hKbさん、
初めてご来場のご予定があるんですね。ありがとうございます、いらっしゃいませ。
当日券(1回券¥800)は、各会場で上映前にご購入いただけますし、
期間中でもローソンチケットで引換券を購入する事もできます。
その場合、各上映会場で上映前にチケットと引き換えられます。

ただ、「作品別」のチケットではなく、全作品共通で「1回券」という形のため、
もし万一満員になった場合は、会場によっては入場をお断りする場合もございます。
その場合払い戻しは出来かねますので、ご了承ください。
混雑が予想される作品については、お早目のご来場をお勧め致します。
では、ご来場お待ちしております。

http://www.info-niigata.or.jp/~eigasai/

 

チケットについて

 投稿者:hKb  投稿日:2007年 2月17日(土)22時10分7秒
  当日チケットは、映画上映会場でも手にはいるのでしょうか。なにぶん初めて観に行くので分からないのです。  

ありがとうございます

 投稿者:映画祭副実行委員長  投稿日:2007年 2月15日(木)22時54分44秒
  三重県のマサさん、今年もありがとうございます。
今年は例年にない暖冬のため積雪もなく、
あとは風さえ出なければ移動の苦労は少ないと思われます。
ウインドとプラザの間でしたら、バスがたくさん往復してますので、
ちょうどよくバスを捕まえられれば寒い思いは半減ですよ(自分で走った方が速い時もありますが)。
料金は、今年から値上がりしたので、市内(郊外を除く)一律200円です。
ウインドの近くのバスセンターでお得なバスカードも買えます。
その他いろいろわからない事がありましたらどうぞ遠慮なく、会場ボランティアまたは国際交流協会職員にお尋ねください。
お待ちしています。

http://www.info-niigata.or.jp/~eigasai/

 

今回もよろしくです。

 投稿者:マサ  投稿日:2007年 2月15日(木)21時25分19秒
  1年ぶりに三重県からお邪魔します。天気がちょっと心配ですが、今年も楽しみにしております。今回はローソンでフリー券を買うことができました。17日から19日にかけて、12本見る計画を立てています。またシネウインドと市民プラザの間を走らなければなりません(笑)。どうかよろしくお願いします。映画祭の成功を祈っています。  

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