teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


万里の防潮堤を!

 投稿者:夕凪ぎメール  投稿日:2011年 7月 8日(金)17時18分3秒
  大和民族生き残りが問われる大震災復興構想計画
<万里の防潮・長城を三陸海岸に築こう!東北沿岸の複数拠点に防災型超高層ビル建立を!>
★「高台移住」と「中空楼閣」の組み合わせを!
   「早く、早く 高台によじ登れ!津波が迫っているぞ」。…絶叫の声がまだ耳に残る。住宅地は高台へ移そうー無理もないが、ちょっと、待って。日本の高い科学技術を活かした改革は無いものか。 あった!中国・四川省の復興の図だ。中高層の共同住宅ビル群の林立の映像を見た方も多かろう。この日本版を描いてみる。
 被災地の東北地方沿岸部にある大きな入り江数ヵ所の中心部に、わが国建築技術を結集した多極的な超高層ビル数棟を建設する。これは、大津波の圧力に耐えられる堅固な構造で、一案として、長崎の軍艦島を高層化したような形の青写真もひらめく。へさきを太平洋に向けて聳えている。その建設地の地盤は、液状化対策で世界をおどろかすような、安全で磐石な土建法を早急に発案して、十分余裕を持った足がかりとする。
 各地拠点ビル群には、行政機関も中にいれ、民間の本社、本部を収容する。日本の先端技術のセンター化にも最適である。いわば、東京の六本木ヒルズ数本が立ち並ぶ姿を考えてみる。もちろん、天災再発の際の避難に備えて、非常時の物品がそこに用意される。
 中国に残される万里の長城を沿岸一帯に建て巡らす構想で建てられた、高さは25メートルの堅固な防潮壁(粘着型2隊列タイプもあり、築港計画含む線引きで)に守られた三陸海岸周辺地には、水産加工業を含めた環境型工場群が置かれ、中間に漁民も含めた住宅地を区画する。内陸部の都市計画としては、拠点タワービル棟を中核とするほか、大東亜戦争敗戦時に引かれたダイナミックな名古屋市再建図が参考になろう。
具体化へは、各地の特徴を精査し、湾岸拠点地と高台移住地とを選りすぐった複合計画が立案されよう。
 注目すべきは、これらの青写真作成の際、現在の行政区画は念頭に無いことで、法制、税制など諸制度は「特区」扱いとなり、事実上、本当に「独立東北国家」が現出するのだ。
 特記したいのは、この構想のハード面を受け持つ建設主体は、公正なゼネコン共同体を中心に、関係自治体、あらゆる民間業界の総参加型体制をがっちり組むことが必要である。膨大な費用と表裏をなすわけだから、利権がはこびるスキを与えない、これが構想の成否を分けるといって過言ではない。大東亜戦争敗戦前に当時の内務省が密かに練った荒廃の首都・東京復興案が、翻弄されて未遂に終わってしまったテツは二度と踏むまい。
 後藤新平氏や戦後名古屋市長を挙げるまでもなく、だからこそ、最強力なリーダーシップが求められる所以である。
 いまの日本の科学、文化レベルからして、以上の構想はけっして空想などではなく、英知を結集すれば実現可能な価値ある提言と確信する。オール日本、大和民族はいま、決断すべきときーー。

    ◇        ◇        ◇

 現代の「後藤新平」は、岩手に雌伏する大器・小沢一郎をおいてない。いまを生きる日本人では、上記大改革を遂行できる器のひとは他に誰も居ない。産業界、政界、官僚らをぞろり束ねて駆使できる人材……だ。未曾有の惨禍を復活させる復興庁長官かポスト宰相に小沢を選出することが王道であるのを、賢い日本人はまもなく気付く、いな気付かねばならない。
 政権交代実現後、検察・官僚とマスコミからの反攻にあって、事実上政治的に御用となってしまった手足の縛り目を、誰にも解決できないこの大事の前に早急に解き放って、精根を尽くしてもらおう。
 惨禍が放置されたままはや4か月、ガラクタと化したこの東北の地を、誰が真に骨身を削って、被災の民・避難の民らと一緒になって、血まみれ泥まみれになって再建できるのか。考えてもみられよ、ずーずー弁の小沢氏こそが荒野に挑むことができるただ一人の人だ…と。ほとんどの政治家がまるで他人事のように、緊張感がなくふやけた姿勢でいるのを庶民は既に知る。
 いま、白羽の矢を現代日本最大の実力者、東洋の大人の頭上に。有史以来のこの不幸な時代に、列島のサイコロの目がこの方の両肩の上に重なっているのを知るべし。
 あえて言えば、未曾有の危機・荒廃に面して、政府も民間も、「下手な考え」の吊るし柿や重ね餅をこね回して、結局何もできない事態を招くより、偉人傑人のみが持つ独創力、爆発力を盛り立てていくことこそが、日本復活のカギをにぎるのをもう一度銘記しなければならない。

★決然と起て!憂士・小沢一郎 天佑の時は至れり 悲嘆する東北の民が待つ 失意する大和民族が渇望する 世界中が変転を注視する 天医を侍らせつつ平成の維新を完遂せねばなるまい あるいは生命との競争となろう 一千万人といえども吾往かん!


 
 

自主映画祭∞開催延長!!

 投稿者:成城えいけん  投稿日:2009年11月26日(木)15時40分22秒
  全国のアマチュア映画監督の皆さん、映画祭TAKE∞からお知らせです。
開催日が2010年3月18日に変更となりました。
それに伴い、作品募集の締め切りも2010年2月1日への延長が決定致しました。
舞台は変わらず成城学園五十周年記念講堂、1500人の前のスクリーンに映るのは、あなたの作品かもしれません。
SF、ホラー、ラブロマンス…ジャンルは問いません。
実写、CG、アニメーション…表現の仕方も自由。
今回は更に、時間の制限も一切無くなりました。
グランプリに輝いた作品は、下北沢トリウッドにて上映致します。
まずはこちらへどうぞhttp://takezero.ehoh.net/
あなたの熱い作品をお待ちしております。

◆第6回TAKE∞ HP【  http://takezero.ehoh.net/   】
質問等はこちらへ
◆ E-mail 【   seijo_eiken@yahoo.co.jp    】
 

TAKE∞締切延長決定!

 投稿者:成城大学映画研究部メール  投稿日:2009年10月27日(火)00時16分34秒
  度々の書き込み失礼いたします。
全国のアマチュア映画監督の皆さん、映画祭TAKE∞からお知らせです。
開催日が2010年3月18日に変更となりました。
それに伴い、作品募集の締め切りも2010年2月1日への延長が決定致しました。

舞台は変わらず成城学園五十周年記念講堂、1500人の前のスクリーンに映るのは、あなたの作品かもしれません。
SF、ホラー、ラブロマンス…ジャンルは問いません。
実写、CG、アニメーション…表現の仕方も自由。
今回は更に、時間の制限も一切無くなりました。
グランプリに輝いた作品は、下北沢トリウッドにて上映致します。

まずはこちらへどうぞhttp://takezero.ehoh.net/
あなたの熱い作品をお待ちしております。

◆第6回TAKE∞ HP【  http://takezero.ehoh.net/   】
質問等はこちらへ
◆ E-mail 【   seijo_eiken@yahoo.co.jp    】

http://takezero.ehoh.net/

 

映画祭TAKE∞★作品募集★

 投稿者:成城大学映画研究部メール  投稿日:2009年 8月20日(木)22時06分32秒
  突然の書き込み失礼いたします。成城大学映画研究部と申します。
「第6回 成城大学映画研究部主催映画祭 TAKE∞ (ゼロ)」の開催が決定いたしました!
2009年12月6日、1500人規模の会場である成城大学五十周年記念講堂にて盛大に行われます。

 ただ今皆様の素敵な作品を募集中です。
SF、ラブロマンス、ホラー、サスペンス、ヒューマンドラマ等ジャンルは問いません。
作品は選考ののち、入選作品は当映画祭で上映されます。
そして各界からの著名な審査員およびご来場の観客の皆様に投票していただき、グランプリを決定いたします。
栄えあるグランプリに輝いた作品は下北沢トリウッドにて一週間上映することが決定いたしました!
また現在、素晴らしい企画を始動中でございます。

 締め切りは2009年9月18日となっております。
皆様のご応募、お待ちしております!!
なお、募集要項の詳細はHPをご覧下さい。

◆『第6回TAKE∞(ゼロ)』HP【  http://takezero.ehoh.net/   】
◆ 去年の様子はこちら↓
『第5回TAKE∞(ゼロ)』HP【  http://takezero.xxxxxxxx.jp/  】

また、ご質問などがございましたら、お気軽に下記のメールアドレスまでご連絡ください。
◆ E-mail 【   seijo_eiken@yahoo.co.jp    】

http://takezero.ehoh.net/

 

FIFF2009作品募集開始!2009/7/31迄!

 投稿者:ふかや映画祭パートナーズメール  投稿日:2009年 5月 3日(日)14時15分21秒
  突然の書き込み失礼致します。

今年で6年目を迎える『花の街ふかや映画祭』。同時開催される『ふかや・インディーズ・フィルム・フェスティバル2009』コンペティション作品を募集します(2009/7/31締切)。

初代FIFFグランプリは、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2008オフシアター部門にてグランプリに輝いた『SR サイタマノラッパー』が話題の入江悠監督!

グランプリには賞金と当日映画祭会場にてプレミア上映されます。

詳しくはふかや映画祭オフィシャルサイトをご覧ください。

http://fukaya-eigasai.com/

 

「日韓ムービーアワード2009」応募のご案内

 投稿者:古湯映画祭スタッフ 井上  投稿日:2009年 4月28日(火)12時50分56秒
  古湯映画祭スタッフの井上と申します。
作品募集の書き込みをさせていただきます。
不適切な場合は恐れ入りますが削除してください。

「日韓ムービーアワード2009」は、古湯映画祭実行委員会が日韓海峡沿岸8県市道と協働して
実施する映像コンペティションです。
映像作品の公募を通じ、「新たなる才能」をキーワードに次世代を担う映像作家の育成と
映像文化の定着支援を図ることを目指しています。
 優秀な作品は、第26回富士町古湯日韓海峡圏映画祭のなかで上映し、表彰することとしています。
映像クリエーターのみなさま。ふるってご応募ください。
http://www.japan-korea-strait8.org/awards/

「日韓ムービーアワード2009」
■募集期間
 2009年4月1日~6月30日(当日消印有効)

■応募方法
 応募用紙に必要事項を記載のうえ映像作品を記録したメディア(DV等)とともに
  下記事務局まで郵送によりご応募ください。

■応募資格
 日本又は韓国に居住の方

■募集内容
 個人、団体が撮影、制作した映像作品(商業作品を除く)
 プロ・アマを問いません。

■審査及び賞
 「新たなる才能」の発掘という視点から審査を行い、賞を授与します。
 一次審査は7月下旬、 本審査9月上旬に実施します。
・グランプリ 1点 賞金10万円
・準グランプリ 2点 賞金3万円
・日韓海峡圏映像賞 4点 副賞
・古湯映画祭映像賞 1点 副賞

■表彰式
 受賞作は第26回富士町古湯日韓海峡圏映画祭において発表し、表彰します。



【お問い合わせ】
 〒840-8570佐賀県佐賀市城内1-1-59
 佐賀県フィルムコミッション「日韓ムービーアワード係」
 電話0952-25-7296 FAX0952-25-7443
 E-mail:sagafc@saga-fc.jp
http://www.japan-korea-strait8.org/awards/
 

仙台短篇映画祭2009 作品募集中(締切間近!)

 投稿者:仙台短篇映画祭実行委員会 吉田  投稿日:2009年 4月22日(水)12時49分7秒
  突然の書き込み失礼いたします。
現在仙台短篇映画祭では上映作品を募集しています。
仙台短篇映画祭は「物語」にこだわった作品を発見し上映することで新たな映画の魅力や可能性を発見していこうと考えています。
ぜひ、ショートピース!仙台短篇映画祭2009にあなたの作品をご応募ください。
締め切りは2009年4月30日(必着)。
詳細は映画祭Web siteにあります。

管理人様、この書き込み内容が不適切でしたらお手数ですが削除よろしくお願いします。

http://www.shortpiece.com/

 

いつもありがとうございます

 投稿者:にいがた国際映画祭  投稿日:2009年 2月24日(火)20時39分37秒
  『GAIJIN 2』をご覧いただいてありがとうございます。
この映画は、1,2どちらも、一般の興行でかからない作品ですし、
非常に貴重な機会だったかと思います。
今回は遠方からお越しの方も多く、中には、たまたま滞在中のホテルで、時間があるから映画を見たいとフロントに申し出たところ、映画祭を勧められたという方も。

会場でお配りしているアンケートは、その時すぐに書かなければならないという事はありませんので、ホテルにお持ち帰りになってじっくり書いて、あとでまとめて出して下さっても結構ですよ。
持ち帰ってゆっくり書いて、FAXや封書で送ってくださる方も多いです。
 

熱いうちにちょこっと。

 投稿者:マサ  投稿日:2009年 2月23日(月)20時09分52秒
  お世話になりました。毎回思うことですが、みなさんが入り口で明るく、そして優しく声を掛けてくれるとき、来てよかったと思います。そうすると、私たちの目に触れないところでで支えてくれた人たちもたくさんいらっしゃるのだろうと思えたりします。

来年は記念の大会になるとか。何か新しいことを足せるといいですね。例えばシネマ・カフェで夜遅くまで感想を交流できるとうれしいです。私のように1日4本を連日見るような観客は感想を書いている時間はありませんし、その場で質問する余裕がないのです。また、私のように遠方から来る人を対象に、合評会という名の飲み会を頻繁に設定してくれれば滞在中必ず参加しますよ(笑)。もう1つ、「新潟と映画」はもう何度も企画されているのでしょうか。新潟と関係のある映画人を積極的に取り上げることは映画祭の趣旨から外れるのかもしれませんね。

今回、専門学校が会場のひとつになりました。これは続けてください。NEXT21から近いことは1日に4本見るためには必要条件です。あそこをもっと使わせてもらえると観る環境としてもいいのですが、難しいんでしょうね。

さて、早速たくさん見た作品を振り返ろうとしているのですが、いつものようになかなか進みません。早く留めておかないとまたその機会を失ってしまいそうなので、とりあえず1本だけお知らせします。はるばる来て一番よかったと思うのは、GAIJIN2。4代の家族を描いてとても感動的でした。「家族」とは何か、「故郷」とは何かを考えさせますね。おばあちゃんを一貫して中心にすえていることと、家族の1人にナレーションさせているところが作品のまとまりを感じさせます。
 

ご来場ありがとうございます

 投稿者:にいがた国際映画祭  投稿日:2009年 2月19日(木)23時18分36秒
  三重県のマサさま、
毎年遠方よりご来場ありがとうございます。
今年は5日間も滞在との事。
映画祭の空気をたっぷり満喫していただければ幸いです。
今年も、「ここでしか見られない」ラインナップをそろえております。
よろしくお願い致します。
 

レンタル掲示板
/6